# ファーマライズホールディングス（2796） コンビニエンスストアの新規取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2796/disclosure/20221101554244
種別: その他開示
開示日: 2022-11-01
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2796

## 何が変わったか

当社グループが、ファミリーマート港北大倉山店を取得し、コンビニエンスストアの運営店舗を1店舗増やした。取得後、神奈川県内のグループ運営店舗数は16店舗、全体では355店舗となった。

## 会社が挙げた理由

新規取得を行ったため。その他の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファミリーマート港北大倉山店（コンビニエンスストア）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが店舗を取得・運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和４年11月１日（取得日・開店日、実績）
- 適用分野: コンビニエンスストア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市港北区大倉山６丁目29番21号
- 拠点の規模: 1店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 取得後、神奈川県で展開する店舗数は16店舗（調剤薬局10店舗、その他6店舗）。運営する合計店舗数は355店舗（調剤薬局305店舗、その他50店舗）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和４年11月１日付でコンビニエンスストアの新規取得を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和４年11月１日」「開店日 令和４年11月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コンビニエンスストアの新規取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「冒頭の日付「令和４年11月１日」、本文「令和４年11月１日付で…新規取得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規取得を行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「所在地 神奈川県横浜市港北区大倉山６丁目29番21号」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規取得店舗 ファミリーマート港北大倉山店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上記１店舗」「神奈川県…16店舗」「合計店舗数…355店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「上記１店舗の取得により…店舗数…は16店舗」「合計店舗数…355店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「連結ベース」「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和４年11月１日」「上記１店舗」「16店舗」「355店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「コンビニエンスストアの新規取得」「上記１店舗の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「上記１店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新規取得店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは…新規取得」「連結ベース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県横浜市港北区大倉山６丁目29番21号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファミリーマート港北大倉山店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証プライム・コード番号 2796」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名・所在地・開店日・店舗数の事実記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
