# ファーマライズホールディングス（2796） 薬局の新規開局に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2796/disclosure/20220418523183
種別: その他開示
開示日: 2022-04-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2796

## 何が変わったか

当社グループが2022年4月18日に、千葉県と大阪府で薬局2店舗を新たに開局した。これにより、連結ベースの運営店舗数は351店舗となった。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げる理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 薬ヒグチ薬局 流山おおたかの森店、薬ヒグチ薬局 アルザタウン店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが運営する店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和4年4月18日（実績）
- 適用分野: 調剤薬局、その他の薬局事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県流山市おおたかの森西1丁目2番地の3 流山おおたかの森GARDENS アゼリアテラス1階、大阪府泉大津市旭町20番地1号 アルザタウン泉大津1階
- 拠点の規模: 2店舗の新規開局。開局後の連結ベース合計店舗数は351店舗（調剤薬局301店舗、その他50店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 開局後の運営店舗数は連結ベースで351店舗（調剤薬局301店舗、その他50店舗）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和４年４月18日付で薬局の新規開局を行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開局日 令和４年４月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「薬局の新規開局に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「令和４年４月18日」、開局日「令和４年４月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規開局を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗名、所在地、開局日の記載のみで、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「新規開局店舗」の記載に相手先はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上記２店舗の開局」「合計店舗数（連結ベース）は、351店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「合計店舗数（連結ベース）は、351店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループが運営する合計店舗数（連結ベース）は、351店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「上記２店舗」「合計店舗数…351店舗」「開局日 令和４年４月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「薬局の新規開局」「新規開局店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループが運営する合計店舗数（連結ベース）は、351店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「薬局の新規開局」「新規開局店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが展開する店舗数」「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「千葉県が９店舗」「大阪府が64店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規開局店舗」「合計店舗数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「薬ヒグチ薬局 流山おおたかの森店」「薬ヒグチ薬局 アルザタウン店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ファーマライズホールディングス株式会社」「（東証プライム・コード番号 2796）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、開局日、店舗数の記載が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
