# ハニーズホールディングス（2792） 2025年５月期　第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2792/disclosure/20250107547055
種別: 業績予想の修正
開示日: 2025-01-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2792

## 何が変わったか

2025年5月期通期の連結売上高予想を修正しました。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想は当初予想から据え置き、配当予想も変更していません。

## 会社が挙げた理由

上期実績を踏まえて売上高の通期業績予想を修正したものです。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、当初業績予想から修正していません。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":59500,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":7400,"revised_forecast":7400,"change":0,"change_rate":0,"unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":7500,"revised_forecast":7500,"change":0,"change_rate":0,"unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":4900,"revised_forecast":4900,"change":0,"change_rate":0,"unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":175.84,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2025年５月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2024年７月９日
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 上期実績を踏まえ、売上高の通期業績予想を修正。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は当初業績予想から修正なし。
- 特別損失の内容と金額: 固定資産除却損67,063千円、減損損失50,388千円、その他39千円、特別損失合計117,491千円
- 配当予想の修正: 修正なし（中間25.00円、期末30.00円、年間55.00円）
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績差異と予想修正（原文: 「「2025年５月期第２四半期（中間期）の連結業績」と「2025年５月期の連結業績予想」を同じ書類で記載し、「上期実績を踏まえ、売上高の通期業績予想を修正しております」としています。」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間と通期（原文: 「「2025年５月期第２四半期（中間期）の連結業績」および「2025年５月期の連結業績予想」。」）
- どの科目が動いているか。: 売上のみ（原文: 「「売上高の通期業績予想を修正しております。なお、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当初業績予想からの修正はございません」。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 一方のみ変動（原文: 「「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当初業績予想からの修正はございません」。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題に「決算短信〔日本基準〕（連結）」、業績予想欄に「2025年５月期の連結業績予想」と記載されています。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3%未満（原文: 「「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当初業績予想からの修正はございません」。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「通期の「親会社株主に帰属する当期純利益」は4,900百万円、対前期増減率は「0.5％」です。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: あり（原文: 「「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当初業績予想からの修正はございません」。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: あり（原文: 「「固定資産除却損67,063千円」「減損損失50,388千円」「特別損失合計117,491千円」。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 需要の変動（原文: 「「機能性素材を使用したアイテムを中心に夏物が好調」「晩夏商品の販売も好調」「ＥＣ事業は…好調に推移しました」。」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「ＥＣ事業」「機能性素材を使用したアイテム」「ミャンマー子会社での生産」。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因3つ以上（原文: 「「気温高い日が多く」「機能性素材を使用したアイテムを中心に夏物が好調」「晩夏商品の販売も好調」「ＥＣ事業は…好調」「秋冬物は寒暖差の影響」。」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「要因の説明はありますが、各要因による売上高への影響額を個別に示す記載はありません。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 内外の混在（原文: 「「気温高い日が多く」「秋冬物は寒暖差の影響」がある一方、「商品企画」「自社ＥＣサイトの…向上」「ＳＮＳ等を活用した集客・販促活動」「適正価格への見直し」も記載されています。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2024年６月１日～2024年11月30日」で、売上高は「29,488百万円」「前年同期比7.0％増」。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「上期実績を踏まえ…通期業績予想を修正」とありますが、要因の継続期間に関する記載はありません。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 本業の中の変化（原文: 「「上期実績を踏まえ、売上高の通期業績予想を修正しております」。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「当中間期における連結範囲の重要な変更：無」。また、「ミャンマー」については「報告セグメントとして記載する方法に変更」としています。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「通期予想の修正について、上振れ分の使途や利益を据え置くための投資・費用増加に関する記載はありません。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応を決定（原文: 「「店舗展開につきましては、引き続きスクラップアンドビルドを進めた結果」。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期中（原文: 「開示日は「2025年１月８日」、中間期は「2024年６月１日～2024年11月30日」、通期末は「2025年５月31日」。」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 当初予想からの修正（原文: 「「2024年７月９日に公表しました通期の連結業績予想を修正しております」。」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「売上高の通期業績予想を修正しております」および利益3項目について「当初業績予想からの修正はございません」。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「業績見通し等の将来に関する記述」「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
