# FY2020-Q2の商品区分別売上・粗利益実績｜ナフコ（2790）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q2 初出 「「資材・DIY・園芸用品」は、最も売上構成比の高い当社の主力商品でありますが、比較的天候不順に影響を受けやすい商品であります。当第２四半期累計期間は、売上高は514億25百万円（前年同期比2.7％増）、売上総利益177億53百万円（前年同期比2.8％増）、売上総利益率は34.5％となっております。「生活用品」も、天候不順や競合他社との企業間競争が大きく影響している商品であります。当第２四半期累計期間は、売上高は316億8百万円（前年同期比3.8％減）、売上総利益83億40百万円（前年同期比1.0％減）、売上総利益率は26.4％となっております。「家具・ホームファッション用品」は、当社の差別化された商品でありますが、他の商品と同様に天候不順や競合他社との企業間競争の影響を受けております。当第２四半期累計期間は、売上高は226億37百万円（前年同期比1.2％増）、売上総利益88億5百万円（前年同期比1.4％増）、売上総利益率は38.9％となっております。「その他」は、カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他が含まれておりますが、異業種を含め、企業間競争の影響を大きく受けております。当第２四半期累計期間は、売上高は100億5百万円（前年同期比0.4％増）、売上総利益29億7百万円（前年同期比3.5％増）、売上総利益率は29.1％となっております。」 — FY2020年第2四半期累計期間の商品区分別実績として、資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品、その他の売上高・売上総利益・売上総利益率を記載している。 (https://komori.app/company/2790/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「「資材・DIY・園芸用品」は、最も売上構成比の高い当社の主力商品でありますが、比較的天候不順に影響を受けやすい商品であります。当第３四半期累計期間は、売上高は741億90百万円（前年同期比0.8％増）、売上総利益256億15百万円（前年同期比1.1％増）、売上総利益率は34.5％となっております。「生活用品」も、天候不順や競合他社との企業間競争が大きく影響している商品であります。当第３四半期累計期間は、売上高は466億84百万円（前年同期比6.7％減）、売上総利益125億14百万円（前年同期比3.2％減）、売上総利益率は26.8％となっております。「家具・ホームファッション用品」は、当社の差別化された商品でありますが、他の商品と同様に天候不順や競合他社との企業間競争の影響を受けております。当第３四半期累計期間は、売上高は349億73百万円（前年同期比1.8％減）、売上総利益135億54百万円（前年同期比1.7％減）、売上総利益率は38.8％となっております。「その他」は、カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他が含まれておりますが、異業種を含め、企業間競争の影響を大きく受けております。当第３四半期累計期間は、売上高は151億34百万円（前年同期比3.0％減）、売上総利益43億42百万円（前年同期比0.5％増）、売上総利益率は28.7％となっております。」 — FY2020年第3四半期累計期間の商品区分別実績として、資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品、その他の売上高・売上総利益・売上総利益率を更新している。 (https://komori.app/company/2790/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「「資材・DIY・園芸用品」は、最も売上構成比の高い当社の主力商品でありますが、比較的天候不順に影響を受けやすい商品であります。当事業年度は、売上高は932億23百万円（前年同期比0.3％増）、売上総利益325億2百万円（前年同期比2.0％増）、売上総利益率は34.9％となっております。」 — FY2020通期の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品、その他について売上高・売上総利益・売上総利益率が記載されている。 (https://komori.app/company/2790/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「「資材・DIY・園芸用品」は、外出自粛要請に伴いガーデニングやDIYの需要が高まったこともあり、園芸用品や　木材、ペイントなどが好調に推移しました。その結果、売上高は310億63百万円（前年同期比14.9％増）、売上総利益111億75百万円（前年同期比20.3％増）、売上総利益率は36.0％となっております。「生活用品」は、マスクやアルコール除菌商材をはじめとした新型コロナウイルス感染対策商材が好調に推移しました。また、気温の上昇に伴い扇風機などの冷房用品も好調に推移しました。その結果、売上高は172億6百万円（前年同期比13.4％増）、売上総利益50億4百万円（前年同期比23.7％増）、売上総利益率は29.1％となっております。「家具・ホームファッション用品」は、在宅勤務や巣ごもり需要により、収納用品やデスクチェアが好調に推移しました。その結果、売上高は116億28百万円（前年同期比4.9％増）、売上総利益47億77百万円（前年同期比8.8％増）、売上総利益率は41.1％となっております。「その他」は、カー用品、乗り物、ペット用品など所謂エンジョイ系の商品群ですが、除菌意識の高まりもあり、車用の消臭除菌剤などが好調に推移しました。その結果、売上高は52億44百万円（前年同期比4.7％増）、売上総利益16億41百万円（前年同期比14.1％増）、売上総利益率は31.3％となっております。」 — FY2021年第1四半期の商品区分別実績に更新された。4区分すべてで売上高と売上総利益が前年同期比増加し、資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品、その他の売上総利益率はそれぞれ36.0％、29.1％、41.1％、31.3％となった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「「資材・DIY・園芸用品」は、外出自粛に伴い園芸用品や木材が好調だったほか、九州での大雨被害や台風対策のため、作業用品などが好調に推移しました。当第２四半期累計期間は、売上高は594億97百万円（前年同期比15.7％増）、売上総利益は216億0百万円（前年同期比21.7％増）、売上総利益率は36.3％となっております。「生活用品」は、マスクやアルコール除菌商材が好調に推移しているほか、巣ごもり需要により調理用品や清掃用品などが好調に推移しました。当第２四半期累計期間は、売上高は338億51百万円（前年同期比7.1％増）、売上総利益は98億74百万円（前年同期比18.4％増）、売上総利益率は29.2％となっております。「家具・ホームファッション用品」は、前年の消費増税駆け込み需要の反動が大きく影響しておりますが、在宅勤務等によりデスクチェアなどが好調に推移しました。当第２四半期累計期間は、売上高は234億96百万円（前年同期比3.8％増）、売上総利益は94億64百万円（前年同期比7.5％増）、売上総利益率は40.3％となっております。「その他」は、車用の除菌消臭剤などカー用品が好調に推移しました。当第２四半期累計期間は、売上高は100億19百万円（前年同期比0.1％増）、売上総利益は31億18百万円（前年同期比7.3％増）、売上総利益率は31.1％となっております。」 — FY2021年第2四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。4区分すべてで売上高・売上総利益が前年同期比増加し、売上総利益率は資材・DIY・園芸用品36.3％、生活用品29.2％、家具・ホームファッション用品40.3％、その他31.1％となった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「「資材・DIY・園芸用品」は、外出自粛に伴い園芸用品や木材が好調に推移したほか、防寒ベストなどの作業用品が好調でした。当第３四半期累計期間は、売上高は844億43百万円（前年同期比13.8％増）、売上総利益は305億5百万円（前年同期比19.1％増）、売上総利益率は36.1％となっております。」 — 第3四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品では売上高・売上総利益が前年同期を上回り、「その他」は売上高が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2790/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「「資材・DIY・園芸用品」は、在宅時間が増えたことにより、園芸用品や作業用品が好調でした。当事業年度は、売上高は1,051億40百万円（前年同期比12.8％増）、売上総利益379億1百万円（前年同期比16.6％増）、売上総利益率は36.0％となっております。」 — FY2021通期の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品は売上高1,051億40百万円、売上総利益379億1百万円、粗利益率36.0％。生活用品は売上高621億70百万円、家具・ホームファッション用品は475億7百万円、その他は197億60百万円となった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「①資材・DIY・園芸用品　前年の外出自粛により伸長したガーデニングやDIYの需要が減少し前期を下回っておりますが、コア部門である園芸部門などが回復傾向となっております。その結果、売上高279億62百万円、売上総利益99億61百万円、売上総利益率は35.6％となっております。②生活用品　マスクやアルコール除菌商品をはじめとした新型コロナウイルス感染対策商品の需要減により前年を下回りましたが、アウトドア用品が引き続き好調に推移しております。その結果、売上高135億67百万円、売上総利益39億22百万円、売上総利益率は28.9％となっております。③家具・ホームファッション用品　在宅勤務や巣ごもり需要の需要減もあり低調でしたが、ベッドやソファなどの大型家具が好調に推移しました。その結果、売上高103億61百万円、売上総利益43億50百万円、売上総利益率は42.0％となっております。④その他　車用の消臭除菌剤などが需要減により低調でした。その結果、売上高43億47百万円、売上総利益13億32百万円、売上総利益率は30.6％となっております。」 — FY2022年第1四半期の商品区分別実績に更新された。前年の外出自粛・巣ごもり需要で伸長した商品群は需要減となった一方、園芸部門は回復傾向、アウトドア用品と大型家具は好調に推移した。 (https://komori.app/company/2790/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「その結果、売上高523億62百万円、売上総利益187億66百万円、売上総利益率35.8％となっております。」 — FY2022年第2四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品は売上高523億62百万円、粗利益187億66百万円、粗利益率35.8％。生活用品は270億55百万円・78億41百万円・29.0％、家具・ホームファッション用品は200億49百万円・82億76百万円・41.3％、その他は85億7百万円・26億44百万円・31.1％となった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「前期の大型台風の影響により資材及びDIY用品が伸長した反動減に苦戦する中、防草・除草対策商品は引き続き好調に推移しております。また、前期より投入したPB商品の防寒ベストが今期はさらに伸長しております。この結果、売上高754億79百万円、売上総利益271億2百万円、売上総利益率35.9％となっております。」 — FY2022年第3四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品は売上高754億79百万円、粗利益271億2百万円、粗利益率35.9％。生活用品は411億19百万円・120億47百万円・29.3％、家具・ホームファッション用品は321億14百万円・132億76百万円・41.3％、その他は132億77百万円・40億47百万円・30.5％となった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「園芸用品が除草対策商品を中心に好調に推移しましたが、新型コロナウイルス感染対策用パーテーションの需要が大きく減少し厳しい結果となりました。その結果、売上高は271億36百万円（前年同期比3.0％減）となりました。」 — FY2023年第1四半期の商品区分別売上高は、資材・DIY・園芸用品271億36百万円、生活用品129億24百万円、家具・ホームファッション用品97億8百万円、その他41億91百万円となり、4区分すべて前年同期比で減少した。園芸用品、自転車、キャンプ・アウトドア用品、冷房用品など一部商品は好調だった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「主力の園芸用品では除草剤や刈払機などの除草対策商品が好調に推移しております。また、度重なる台風により災害対策商材や補修商材などの販売が好調でしたが、木材や工具等が不振で、厳しい結果となりました。その結果、売上高は512億17百万円（前年同期比2.2％減）となりました。」 — FY2023年第2四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品512億17百万円、生活用品262億55百万円、家具・ホームファッション用品189億42百万円、その他82億13百万円となり、4区分すべて前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2790/filing/2022-q2)
- FY2024-Q1 その他 「①資材・DIY・園芸用品　木材や作業用品、工具などが苦戦しており、前期を下回りました。その結果、売上高は257億69百万円（前年同期比5.0％減）となりました。②生活用品　前期は例年より早期の梅雨明けにより、季節商品が好調に推移しましたが、今期は梅雨が続いたため季節商品の売上が前期を大きく下回りました。その結果、売上高は125億88百万円（前年同期比2.6％減）となりました。③家具・ホームファッション用品　敷布団やマットレスの販売が好調だった寝具部門が前期を上回りましたが、全体的には苦戦いたしました。その結果、売上高は89億68百万円（前年同期比7.6％減）となりました。④その他　構成比の高いドッグフード・キャットフードをはじめ好調に推移したペット用品が前期を上回りました。その結果、売上高は44億5百万円（前年同期比5.1％増）となりました。」 — FY2024年第1四半期の4商品区分の実績に更新された。資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品は前年同期を下回った一方、その他はペット用品の好調により前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2790/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「①資材・DIY・園芸用品　園芸用品では、除草剤や刈払機などの除草関連商品が好調でした。水道用品では猛暑の影響もあり散水関連が好調でした。一方で、資材およびDIY用品が苦戦しており、前期を下回りました。その結果、売上高は488億78百万円（前年同期比4.6％減）となりました。②生活用品　食品部門では、猛暑によりお茶などの飲料の需要が増したことで、好調に推移しました。また構成比の高い日用品では、洗濯洗剤や殺虫剤の販売が好調でした。一方で、家庭用品などが前期を下回りました。その結果、売上高は258億79百万円（前年同期比1.4％減）となりました。③家具・ホームファッション用品　夏物寝具やマットレスなどが好調だった寝具部門が前期を上回りましたが、全体的には苦戦いたしました。その結果、売上高は175億56百万円（前年同期比7.3％減）となりました。④その他　ペット用品では、ペットフードなどが引き続き好調に推移し、前期を上回りました。またカー用品も好調に推移しました。その結果、売上高は87億18百万円（前年同期比6.2％増）となりました。」 — FY2024年第2四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品は前年同期を下回った一方、その他はペット用品・カー用品の好調により前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2790/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「①資材・DIY・園芸用品　園芸用品部門では、除草剤や刈払機などの除草関連商品が好調でした。また、夏場の猛暑の影響により水道用品部門の散水関連用品も好調でした。一方で、第３四半期以降では気温が高く推移したことで、防寒衣料や防寒用品が苦戦しており、前期を下回りました。その結果、売上高は704億11百万円（前年同期比5.6％減）となりました。②生活用品　食品部門では、猛暑によりお茶などの飲料の需要が増したことで、好調に推移しました。また構成比の高い日用品部門では、洗濯洗剤や殺虫剤の販売が好調でした。一方で、暖冬の影響もあり、暖房用品を中心とした季節用品部門などが苦戦しました。その結果、売上高は397億8百万円（前年同期比2.5％減）となりました。③家具・ホームファッション用品　夏物寝具やマットレスなどを中心とする寝具部門が好調に推移しました。一方で、暖冬によりコタツの販売が低迷いたしました。その結果、売上高は282億86百万円（前年同期比8.3％減）となりました。④その他　ペットフードのほかペットシーツなどの消耗品を中心に、ペット用品部門が引き続き好調に推移し、前期を上回りました。その結果、売上高は136億98百万円（前年同期比4.2％増）となりました。」 — FY2024年第3四半期累計期間の商品区分別実績に更新された。資材・DIY・園芸用品、生活用品、家具・ホームファッション用品は前年同期を下回った一方、その他はペット用品の好調により前年同期を上回った。猛暑は散水用品・飲料の需要を押し上げ、暖冬は防寒用品・暖房用品・コタツの販売に影響した。 (https://komori.app/company/2790/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「①資材・DIY・園芸用品　８月の日向灘沖地震や台風10号の影響もあり、防災用品や台風対策用品は大きく伸長しましたが、猛暑の影響もあり草花苗・野菜苗・花鉢やそれらに連動して用土・肥料・土農工具などが低調でした。その結果、売上高は466億37百万円（前年同期比4.6％減）となりました。②生活用品　生活必需品である洗濯洗剤、トイレットペーパーなどの紙製品は、販促の強化、販売価格の見直しなどを行い、大きく伸長しましたが、アウトドア用品や家庭用品が低調でした。その結果、売上高は249億92百万円（前年同期比3.4％減）となりました。③家具・ホームファッション用品　折りたたみラグカーペットやマットレスなどは好調に推移しましたが、ベッドや食卓セットなどが低調でした。その結果、売上高は164億87百万円（前年同期比6.1％減）となりました。④その他　前期大きく伸長したペット用品の反動が大きく、また自転車やカー用品も低調でした。その結果、売上高は81億72百万円（前年同期比6.3％減）となりました。」 — FY2025-H1の4商品区分の売上実績を更新した。資材・DIY・園芸用品466億37百万円、生活用品249億92百万円、家具・ホームファッション用品164億87百万円、その他81億72百万円で、4区分すべて前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2790/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「「資材・DIY・園芸用品」売上高830億82百万円（前年同期比5.3％減）、「生活用品」売上高465億56百万円（前年同期比6.1％減）、「家具・ホームファッション用品」売上高339億97百万円（前年同期比6.9％減）、「その他」売上高174億96百万円（前年同期比4.5％減）となりました。」 — FY2025通期の4商品区分の売上実績を更新した。4区分すべて前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2790/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「その結果、売上高は442億22百万円（前年同期比4.2％減）となりました。」 — FY2026-H1の商品区分別売上高は、資材・DIY・園芸用品442億22百万円、生活用品237億12百万円、家具・ホームファッション用品149億92百万円、その他76億81百万円となり、4区分すべて前年同期を下回った。米不足による米関連商品の伸長、猛暑による夏物・散水用品の好調、前年の防災需要の反動減などが記載されている。 (https://komori.app/company/2790/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 その他 「資材・DIY・園芸                     80,569   97.0%      46.2%」 — 2026年3月期のセグメント別売上実績に更新され、資材・DIY・園芸の売上高は805億69百万円、前期比97.0％となっている。 (https://komori.app/company/2790/disclosure/20260511521430)
- FY2026 その他 「「資材・DIY・園芸用品」売上高830億82百万円（前年同期比5.3％減）、「生活用品」売上高465億56百万円（前年同期比6.1％減）、「家具・ホームファッション用品」売上高339億97百万円（前年同期比6.9％減）、「その他」売上高174億96百万円（前年同期比4.5％減）となりました。」 — FY2026通期の4商品区分の売上実績を更新した。4区分すべて前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2790/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 その他 「資材・DIY・園芸用品          24,094    11,744        7,513    43,352    3,886   47,239    47,239」 — 第1四半期の商品区分別売上高を更新し、資材・DIY・園芸用品と生活用品は前年同期を上回った一方、家具・ホームファッション用品とその他は下回った。 (https://komori.app/company/2790/disclosure/20260806511591)
- FY2027-H1 その他 「その結果、売上高は451億50百万円（前年同期比2.1％増）となりました。」 — FY2027-H1の商品区分別売上高を更新した。資材・DIY・園芸用品451億50百万円（前年同期比2.1％増）、生活用品240億8百万円（同1.2％増）、家具・ホームファッション用品146億93百万円（同2.0％減）、その他76億23百万円（同0.8％減）となった。 (https://komori.app/company/2790/filing/2026-h1)
