# Ｔｅｒｒａ　Ｄｒｏｎｅ（278A） 3月31日開催 防衛事業の進捗に関する記者会見のオンライン配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/278A/disclosure/20260326590419
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/278A

## 何が変わったか

防衛事業の具体的な進捗を説明する記者会見を、2026年3月31日にウクライナのキーウからオンライン配信すると告知した。参加には事前申込みが必要で、同時刻に詳細なプレスリリースも掲載する予定。

## 会社が挙げた理由

2026年3月23日に公表した「防衛装備品市場への本格参入」を踏まえ、その具体的な事業進捗を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Brave1（ウクライナ政府の防衛技術プラットフォーム）
- 相手先の概要: ウクライナ政府の防衛技術プラットフォーム
- 当社との関係: 記者会見への協力
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日 17:00～18:00（日本時間、開催予定）
- 適用分野: 防衛事業・防衛装備品市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ウクライナ・キーウ（会見の中継地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「日時：2026 年 3 月 31 日（火）17:00～18:00（日本時間）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 31 日（火）17:00～18:00（日本時間）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年 3 月 23 日付で公表いたしました『防衛装備品市場への本格参入』を踏まえ、その具体的な事業進捗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「3 月 31 日開催」「ライブ配信をいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「定員に達し次第、期限前でもお申し込みを締め切らせていただく場合がございます」「掲載を予定しております」「公開を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「ウクライナ政府の防衛技術プラットフォーム『Brave1』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『Brave1』にもご協力いただき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ウクライナ政府の防衛技術プラットフォーム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、申込期限、参加費無料、視聴人数の制限に関するもののみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウクライナ政府の防衛技術プラットフォーム『Brave1』」「お申込みフォーム：https://forms.gle/PqFPc4DxTXQUNZ226」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「その具体的な事業進捗に関する記者会見」だが、進捗内容の数値は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「記者会見のオンライン配信のお知らせ」「ご視聴には事前のお申し込みが必要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記者会見の開催・オンライン配信に関する案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…その具体的な事業進捗に関する記者会見を…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Terra Drone 株式会社（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナ・キーウ現地にて開催」「ウクライナ・キーウより中継」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 Terra Drone 株式会社」「(コード番号 278A 東証グロース市場)」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日時、会場、言語、参加費、申込期限などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最大視聴人数に限りがございます」「定員に達し次第、期限前でもお申し込みを締め切らせていただく場合がございます」」）
