# カルラ（2789） (第55期）　2026年３月の売上推移速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2789/disclosure/20260406598636
種別: 月次
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/2789

## 何が変わったか

2026年3月の全社売上高は前年同月比102.2%となった。客数は97.9%と減少した一方、客単価は104.3%と上昇した。

## 会社が挙げた理由

売上高の変動理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 102.2
- 全店売上高前年同月比: 102.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.7,"定義":"開店後15ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":97.9,"既存店":97.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":104.3,"既存店":104.4}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 102.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月の速報値の集計ができたため開示するとしている。数値の背景説明はない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社計 売上高 102.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「4月、5月、6月、7月、8月は「（未）」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「3月 売上高 102.2、上期累計 102.2」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全社計 売上高 102.2、全既存店 売上高 101.7」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全社計 客数 97.9、客単価 104.3」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全社計102.2、まるまつ既存店103.5、全既存店101.7」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「まるまつ既存店103.5、全既存店101.7」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全社計 客数 97.9、全既存店 客数 97.4」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題「対前期比較（単位：％）」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分「全社計」「和風レストラン『まるまつ』の既存店」「全既存店」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」「店舗数」を掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は「対前期比較（単位：％）」で、4月以降は「（未）」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「全社計」「まるまつの既存店」「全既存店」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「「速報値の集計ができましたので、お知らせ」および既存店の定義注記のみ」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全社計客数97.9、全既存店客数97.4。ただし理由の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「全社計および既存店の「店舗数」」）
