# カルラ（2789） (第53期）　2024年３月の売上推移速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2789/disclosure/20240404566074
種別: 月次
開示日: 2024-04-04
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2789

## 何が変わったか

2024年3月の売上高は、全社計で前年同月比109.7％となった。客数は103.4％、客単価は106.1％で、売上高と各指標はいずれも前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社による増減理由の説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年3月
- 対象事業年度: 第53期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 109.7
- 全店売上高前年同月比: 109.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":109.7,"定義":"開店後15ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":103.4,"既存店":103.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":106.1,"既存店":106.2}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 109.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年3月の速報値の集計ができたため開示する旨のみ記載。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社計 売上高 3月 109.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「全社計 売上高：3月109.7、上期累計109.7」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「全社計 客数103.4、客単価106.1」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「内訳の前年比は102.5％～110.3％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「和風レストラン「まるまつ」の既存店客数102.5、売上高110.3」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「和風レストラン「まるまつ」の既存店 客数102.5」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、売上高も109.7などの比率表示。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「和風レストラン『まるまつ』の既存店」「全既存店」の区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全社計に「客数」「客単価」「店舗数」を記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表題は「対前期比較」で、前年各月の数値は掲載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「全社計」「和風レストラン『まるまつ』の既存店」「全既存店」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年3月の速報値の集計ができましたので、お知らせ申し上げます。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「記載された前年比はいずれも100％超。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「全社計および既存店の「店舗数」を記載。」）
