# カルラ（2789） (第51期）　2022年３月の売上推移速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2789/disclosure/20220404516752
種別: 月次
開示日: 2022-04-04
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/2789

## 何が変わったか

2022年3月の売上高は前年同月比103.1％となった。客数は97.2％に減少した一方、客単価は106.0％に上昇した。

## 会社が挙げた理由

売上推移の速報値を集計したこと以外に、増減理由の説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月
- 対象事業年度: 2022年8月期（第51期）
- 集計範囲: 提出会社の全社計および和風レストラン「まるまつ」の既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 103.1
- 全店売上高前年同月比: 103.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率":100.7,"定義":"開店後15ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":97.2,"既存店":94.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":106,"既存店":106.6}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 103.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年3月の速報値を集計した旨の説明がある。増減の背景説明はない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社計 売上高 3月 103.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「4月から8月は「(未)」と記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「全社計 売上高：3月 103.1、上期累計 103.1」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「4月から8月の売上高欄は空欄で、3月のみ103.1と記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は「速報値の集計ができましたので、お知らせ申し上げます」としている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全社計 売上高 103.1、全既存店 売上高 100.7」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全社計 客数 97.2、客単価 106.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全社計売上高103.1、まるまつ既存店売上高100.7、全既存店売上高100.7」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全社計売上高103.1、まるまつ既存店売上高100.7、全既存店売上高100.7」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全社計売上高103.1に対し、全既存店売上高100.7」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題部に「対前期比較（単位：％）」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「和風レストラン『まるまつ』の既存店」および「全既存店」の区分がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」「店舗数」の行がある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は「対前期比較（単位：％）」である。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「全社計」「和風レストラン『まるまつ』の既存店」「全既存店」と記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および表に次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「「速報値の集計ができましたので、お知らせ申し上げます」と記載され、表の注記は既存店の定義と売上算出方法である。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文に変動要因の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「4月以降は表に「(未)」と記載されているだけである。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全社計客数97.2、既存店客数94.4と記載されているが、理由の説明はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「表に「店舗数」の行がある。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店に関する記載はない。」）
