# アルフレッサ　ホールディングス（2784） 四国アルフレッサ株式会社によるISO9001認証取得について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2784/disclosure/20260202544764
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/2784

## 何が変わったか

子会社の四国アルフレッサが、四国物流センターで品質マネジメント規格ISO9001の認証を取得した。認証の有効期間は2026年1月20日から2029年1月20日まで。

## 会社が挙げた理由

グループ理念に掲げる安心できる商品・サービスの提供と顧客満足度向上、および中期経営計画で掲げるロジスティクス体制構築・流通品質強化の一環として、グループ全体でISO認証取得を推進しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 品質マネジメントシステムに関する国際規格 ISO9001の認証
- 相手先: SGSジャパン株式会社
- 相手先の概要: 1987年設立の民間検査・検証、試験、認証サービス会社。SGSグループ全体で115ヶ国以上、2,500を超える拠点、99,500名を超えるスタッフを有する。
- 当社との関係: SGSジャパン株式会社が認証機関。四国アルフレッサはアルフレッサホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月20日（初回登録日・認証有効開始日、実績）
- 適用分野: 医療用医薬品、医療機器、医療用検査試薬、介護用品、健康食品、再生医療等製品、一般用医薬品の発注、入荷、保管、仕分け、出荷に係るロジスティクスサービス
- 受賞名・認証名: ISO9001
- 授与・認証機関: SGSジャパン株式会社（認証機関）、UKAS（認定機関）
- 登録番号・有効期限: 登録番号はnot_disclosed。有効期間は2026年1月20日～2029年1月20日。初回登録日は2026年1月20日。
- 拠点所在地: 香川県高松市（四国アルフレッサ本社所在地。四国物流センターの個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社グループで6社目のISO9001認証取得
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「認証を…取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「有効期間 2026年1月20日～2029年1月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「…に続き、6社目のISO9001認証取得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「初回登録日 2026年1月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証を…取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「認証機関 SGSジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「認証機関 SGSジャパン株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1987年に設立された民間検査・検証、試験、認証サービス…」「2,500を超える拠点と99,500名を超えるスタッフ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社で…四国アルフレッサ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 時点の値（原文: 「「有効期間 2026年1月20日～2029年1月20日」「初回登録日 2026年1月20日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「初回登録日 2026年1月20日」「6社目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「認定機関 UKAS」「認証機関 SGSジャパン株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6社目」「2026年1月20日～2029年1月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「25–27 中期経営計画…」「流通品質強化の一環」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ISO9001認証取得について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ロジスティクス業務部四国物流センター」「グループ全体でISO認証取得の取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「品質マネジメントシステムに関する国際規格ISO9001の認証」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ISO9001認証取得について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社で…四国アルフレッサ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「6社目のISO9001認証取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ロジスティクス業務部四国物流センター」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国際規格『ISO9001』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号2784 東証プライム)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認証取得日、有効期間、登録範囲、認証機関を列記」）
