# コメ兵ホールディングス（2780） 「KOMEHYO買取センター 岡島」、「ブランド買取専門店 BRAND OFF 相模大野 REGALO店」及び「ブランド買取専門店 BRAND OFF 自由が丘店」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20260618573242
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

中古品の買取体制を強化するため、山梨県甲府市にKOMEHYOの買取店を1店、神奈川県相模原市と東京都世田谷区にBRAND OFFのフランチャイズ店を各1店出店する。オープンは2026年7月および8月の予定。

## 会社が挙げた理由

中古品の買取体制強化を目的としている。3店舗はいずれも買取メインの小型店で、2027年3月期の業績予想に織り込み済み。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KOMEHYO買取センター 岡島、ブランド買取専門店 BRAND OFF 相模大野 REGALO店、ブランド買取専門店 BRAND OFF 自由が丘店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社コメ兵及び株式会社K‐ブランドオフが出店する。相模大野店及び自由が丘店はFC加盟店舗。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: KOMEHYO買取センター 岡島：2026年8月（予定）、ブランド買取専門店 BRAND OFF 相模大野 REGALO店：2026年7月11日、ブランド買取専門店 BRAND OFF 自由が丘店：2026年7月12日
- 適用分野: 中古品の買取（宝石・貴金属、時計、ブランドバッグ、衣料品等）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山梨県甲府市丸の内1-16-20-2F、神奈川県相模原市南区相模大野3丁目16-1 REGALOビル1F、東京都世田谷区奥沢2丁目37-9 高見ビル1F
- 拠点の規模: KOMEHYO買取センター 岡島：約16㎡、BRAND OFF 相模大野 REGALO店：約35㎡、BRAND OFF 自由が丘店：約8㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店することとなりました」」「オープン 2026年8月（予定）」「オープン 2026年7月11日（土）」「オープン 2026年7月12日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出店することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月11日（土）」「2026年7月12日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月（予定）」「2026年7月11日（土）」「2026年7月12日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することとなりました」「2026年8月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は株式会社コメ兵及び株式会社K‐ブランドオフによる自社店舗の出店を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約16㎡」「契約面積 約35㎡」「契約面積 約8㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各店舗概要の「契約面積」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各店舗の所在地、オープン日、契約面積を本文で記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「契約面積 約16㎡／オープン 2026年8月（予定）」「契約面積 約35㎡／オープン 2026年7月11日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年3月期の業績予想に織り込み済み」とのみ記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027年3月期の業績予想に織り込み済みです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「3店舗の「出店のお知らせ」、各店舗の「主な買取品目」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「店舗名と各所在地を個別に記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「KOMEHYO買取センター」「ブランド買取専門店 BRAND OFF」の3店舗出店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社コメ兵及び株式会社K‐ブランドオフ」が出店」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「各店舗所在地として山梨県、神奈川県、東京都を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数・顧客数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KOMEHYO買取センター 岡島」「ブランド買取専門店 BRAND OFF 相模大野 REGALO店」「ブランド買取専門店 BRAND OFF 自由が丘店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社コメ兵ホールディングス」「（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「所在地、オープン、契約面積、買取品目、業績予想への織り込みを記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年8月（予定）」」）
