# コメ兵ホールディングス（2780） 「BRAND OFF SHINSAIBASHI ANNEX」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20251226527071
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
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企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

K-ブランドオフが、大阪市心斎橋に中古ブランド品店「BRAND OFF SHINSAIBASHI ANNEX」を新設する。2026年2月のオープンを予定している。

## 会社が挙げた理由

中古品の販売体制を強化するため。出店による影響は2026年3月期の業績予想に織り込み済み。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRAND OFF SHINSAIBASHI ANNEX（中古ブランド品販売）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社K‐ブランドオフは株式会社コメ兵ホールディングスのグループ会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月（予定）
- 適用分野: 中古品の販売、ブランド衣料、一部ブランドバッグ、アクセサリー等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-5-31 B1F
- 拠点の規模: 契約面積 約139㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店することとなりました」「オープン 2026年2月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出店することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「オープン 2026年2月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『BRAND OFF SHINSAIBASHI ANNEX』出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することとなりました」「2026年2月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社K‐ブランドオフは…出店することとなりました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「店舗概要として所在地等はあるが、株式会社K‐ブランドオフの会社概要はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社K‐ブランドオフは…出店することとなりました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主な販売品目 ブランド衣料、一部ブランドバッグ、アクセサリー等」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約139㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン 2026年2月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「所在地 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-5-31 B1F」「契約面積 約139㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン 2026年2月（予定）」「契約面積 約139㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中古品の販売体制強化を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年3月期の業績予想に織り込み済み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『BRAND OFF SHINSAIBASHI ANNEX』を出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「所在地 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-5-31 B1F」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「中古品の販売体制強化を目的」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社K‐ブランドオフは…出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社K‐ブランドオフは…出店することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「店舗出店と概要のみが記載されている。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-5-31 B1F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「販売品目と出店概要のみが記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRAND OFF SHINSAIBASHI ANNEX」「大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-5-31 B1F」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社コメ兵ホールディングス」「（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出店日、所在地、面積、販売品目、業績予想への織り込みを記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年2月（予定）」」）
