# コメ兵ホールディングス（2780） 「BRAND OFF SHIBUYA」及び「Rodeo Drive 渋谷店（仮称）」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20251211517733
種別: その他開示
開示日: 2025-12-11
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

K‐ブランドオフとアールケイエンタープライズが、東京都渋谷区に中古品の販売・買取店舗を2店出店する。両店とも2026年5月上旬の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

中古品の販売・買取を強化するため。国内外から人が集まる渋谷の好立地を活かし、両社の商材特性による相乗効果、豊富な品揃え、高い接客力を備えた店舗を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRAND OFF SHIBUYA、Rodeo Drive 渋谷店（仮称）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社K‐ブランドオフ及び株式会社アールケイエンタープライズが出店する。両社と当社との資本関係・人的関係・取引関係の詳細は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月上旬（予定）
- 適用分野: 中古品の販売・買取、宝石・貴金属、時計、バッグ、ブランド衣料等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区宇田川町23-10 VIVEL SHIBUYA1-4F、東京都渋谷区宇田川町23-10 VIVEL SHIBUYA5F
- 拠点の規模: 契約面積 約421㎡、契約面積 約108㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の業績に与える影響は軽微。2027年3月期の出店を予定。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「オープン 2026年5月上旬（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「この度、中古品の販売・買取強化を目的とし、旗艦店及び買取併設販売店を出店することとなりました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年5月上旬（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「出店のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「オープン 2026年5月上旬（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2026年5月上旬（予定）／2026年3月期の業績に与える影響は軽微です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「株式会社K‐ブランドオフ及び株式会社アールケイエンタープライズは、…店舗を出店する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「両社の商材特性を活かしたシナジーを最大限に発揮し」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「契約面積 約421㎡／契約面積 約108㎡」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「2026年5月上旬（予定）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「契約面積 約421㎡／契約面積 約108㎡」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年5月上旬（予定）／契約面積 約421㎡、約108㎡」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「中古品の販売・買取強化を目的とし／シナジーを最大限に発揮し」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「2026年3月期の業績に与える影響は軽微です」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「中古品の販売・買取強化を目的とし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「VIVEL SHIBUYA1-4F／VIVEL SHIBUYA5F」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「旗艦店『BRAND OFF SHIBUYA』及び買取併設販売店『Rodeo Drive 渋谷店（仮称）』を出店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「中古品の販売・買取強化を目的とし」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地 東京都渋谷区宇田川町23-10 VIVEL SHIBUYA」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『BRAND OFF SHIBUYA』／『Rodeo Drive 渋谷店（仮称）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社コメ兵ホールディングス／（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い集客力を誇る中心地の交差点近隣という好立地／魅力的な店舗づくり」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2026年5月上旬（予定）／今後適時開示が必要になった場合には、速やかにお知らせいたします」）
