# コメ兵ホールディングス（2780） 「ブランド買取専門店 BRAND OFF タスクール吹上店（FC加盟店舗）」及び 「ブランド買取専門店 BRAND OFF マックスバリュ牧志店（FC加盟店舗）」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20251205515159
種別: その他開示
開示日: 2025-12-05
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

中古ブランド品を買い取る「BRAND OFF」のフランチャイズ加盟店を、愛知県名古屋市と沖縄県那覇市にそれぞれ1店舗ずつ新設する。両店舗は2025年12月に開業予定である。

## 会社が挙げた理由

中古品の買取体制を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランド買取専門店 BRAND OFF タスクール吹上店（FC加盟店舗）、ブランド買取専門店 BRAND OFF マックスバリュ牧志店（FC加盟店舗）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社K‐ブランドオフによる出店。両店舗はFC加盟店舗。株式会社K‐ブランドオフと株式会社コメ兵ホールディングスの資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: タスクール吹上店：2025年12月12日（金）予定、マックスバリュ牧志店：2025年12月21日（日）予定
- 適用分野: 宝石・貴金属の買取、時計の買取、バッグの買取、一部ブランド衣料等の買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市千種区千種通7-25-1 サンライズ千種 1階、沖縄県那覇市牧志２丁目10番1号 マックスバリュ牧志店 2階
- 拠点の規模: タスクール吹上店：約26㎡、マックスバリュ牧志店：約47㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店することとなりました」。「オープン 2025年12月12日（金）」「オープン 2025年12月21日（日）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月12日（金）」「2025年12月21日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「…出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年12月5日」。「オープン 2025年12月12日（金）」「オープン 2025年12月21日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗所在地として「マックスバリュ牧志店」は記載されているが、相手先とは記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社K‐ブランドオフは…出店することとなりました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約26㎡」「契約面積 約47㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン 2025年12月12日（金）」「オープン 2025年12月21日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として所在地、オープン日、契約面積を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「契約面積 約26㎡」「契約面積 約47㎡」。「オープン 2025年12月12日（金）」「2025年12月21日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2026年3月期の業績予想に織り込み済みです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年3月期の業績予想に織り込み済みです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「…出店することとなりました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「店舗名として「タスクール吹上店」「マックスバリュ牧志店」を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「両店舗名に「BRAND OFF」と記載され、「出店」と説明されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社K‐ブランドオフは…『ブランド買取専門店 BRAND OFF…』を出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地として「愛知県名古屋市千種区」「沖縄県那覇市」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン」予定日の記載のみで、利用実績の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRAND OFF タスクール吹上店」「BRAND OFF マックスバリュ牧志店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社コメ兵ホールディングス」「（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「所在地、オープン日、契約面積、買取品目、業績予想への織り込みを記載。」）
