# コメ兵ホールディングス（2780） 「BRAND OFF Mong kok MOKO 店（香港）」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20251104585990
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

香港・旺角のMOKOに、ブランド品の販売・買取店「BRAND OFF Mong kok MOKO 店」を2026年4月に開店する予定。店舗面積は約123㎡で、宝石・貴金属、時計、バッグなどを扱う。

## 会社が挙げた理由

香港エリアでの販売・買取を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRAND OFF Mong kok MOKO 店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITEDが出店する店舗。親会社との資本関係の詳細は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月（予定）
- 適用分野: 宝石・貴金属、時計、バッグ、一部ブランド衣料等の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Shop 183, Level 1, MOKO, 193 Prince Edward Road West, Mongkok, Kowloon, Hong Kong
- 拠点の規模: 約123㎡（契約面積）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績予想に織り込み済み。今期の業績への影響は軽微。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店することとなりました」「オープン 2026年4月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出店することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年4月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『BRAND OFF Mong kok MOKO 店（香港）』出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープン 2026年4月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することとなりました」「2026年4月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社グループによる店舗出店の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「BRAND OFF Mong kok MOKO 店」を出店する旨の記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約123㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「契約面積 約123㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「契約面積 約123㎡」および会社名・店舗概要の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン 2026年4月（予定）」「契約面積 約123㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年3月期の業績予想に織り込み済み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の業績への影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「出店」「所在地」「契約面積 約123㎡」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BRAND OFF Mong kok MOKO 店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「香港エリアの販売・買取強化を目的とし」「BRAND OFF Mong kok MOKO 店」を出店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITED は…出店することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「表題「（香港）」および所在地「Kowloon, Hong Kong」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRAND OFF Mong kok MOKO 店」および「Shop 183, Level 1, MOKO…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社コメ兵ホールディングス」「（コード番号：2780…）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「所在地、オープン予定、契約面積、取扱品目、業績影響の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年4月（予定）」「今期の業績への影響は軽微です」」）
