# コメ兵ホールディングス（2780） 「KOMEHYO買取センター 名古屋みなと蔦屋書店」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20251009570529
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

コメ兵が、愛知県名古屋市の名古屋みなと蔦屋書店内に中古品の買取専門の小型店を新設する。2025年12月5日の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

中古品の買取体制を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KOMEHYO買取センター 名古屋みなと蔦屋書店
- 相手先: 名古屋みなと蔦屋書店（運営会社名は記載なし）
- 相手先の概要: 愛知県名古屋市港区港明2丁目3-2のららぽーと名古屋みなとアクルス内に所在する書店。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 出店場所として契約面積約39㎡を確保している取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月5日（予定）
- 適用分野: 中古品の買取（宝石・貴金属、時計、バッグ、衣料品等）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市港区港明2丁目3-2 ららぽーと名古屋みなとアクルス 名古屋みなと蔦屋書店2階
- 拠点の規模: 契約面積 約39㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「オープン 2025年12月5日（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「契約面積 約39㎡」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月5日（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「KOMEHYO買取センター 名古屋みなと蔦屋書店」出店のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「オープン 2025年12月5日（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「出店することとなりました／2025年12月5日（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「名古屋みなと蔦屋書店」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「名古屋みなと蔦屋書店 2階」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「愛知県名古屋市港区港明2丁目3-2／ららぽーと名古屋みなとアクルス 名古屋みなと蔦屋書店 2階」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「契約面積 約39㎡」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「2025年12月5日（予定）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による店舗概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「契約面積 約39㎡／2025年12月5日（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「2026年3月期の業績予想に織り込み済み」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「2026年3月期の業績予想に織り込み済みです」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「KOMEHYO買取センター 名古屋みなと蔦屋書店」を出店」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「KOMEHYO買取センター 名古屋みなと蔦屋書店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「中古品の買取体制強化を目的」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「主な買取品目 宝石・貴金属、時計、バッグ、衣料品等」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社コメ兵は…出店することとなりました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「愛知県名古屋市港区港明2丁目3-2」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「KOMEHYO買取センター 名古屋みなと蔦屋書店」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗概要および業績に与える影響の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2025年12月5日（予定）」）
