# コメ兵ホールディングス（2780） ブランド・ファッション事業の2026年３月期７月度月次に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20250820544587
種別: 月次
開示日: 2025-08-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

ブランド・ファッション事業の7月の売上高は161億21百万円で、前年同月比135.2%となった。個人買取額は71億03百万円で、前年同月比108.7%だった。

## 会社が挙げた理由

KOMEHYOで「SUMMER SALE 2025」を開催したほか、国内で買取併設販売店1店舗と買取専門店1店舗を新規出店した。また、法人オークションでは宝石の相場が概ね横ばい、一部ブランドのヴィンテージ商品が上昇した一方、バッグは軟調だったと説明している。ただし、これらが売上高・買取額の増減に与えた影響を直接結び付けた説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年7月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: ブランド・ファッション事業（複数の国内外事業会社）
- 当月売上高: {"value":16121,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 135.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":2,"内訳":["買取併設販売店1店舗","買取専門店1店舗"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 7月の売上高は前年同月比135.2%、個人買取額は前年同月比108.7%。KOMEHYOでセールを実施し、国内で2店舗を新規出店した。法人オークションでは商品カテゴリーごとに相場の状況が異なった。
- 変動要因: KOMEHYOで『SUMMER SALE 2025』を開催、国内新規出店（買取併設販売店1店舗、買取専門店1店舗）、法人オークションで宝石の一部ブランドのヴィンテージ商品が上昇、法人オークションでバッグが軟調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 前年同月比 135.2%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「4月度139.3%、5月度130.3%、6月度144.1%、7月度135.2%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「第1四半期累計期間の売上高44,725百万円、前年同月比138.1%と記載され、7月を含む累計は記載されていない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「4月度から7月度までの数値が掲載され、8月度以降は空欄」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載がない」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載がない」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高16,121百万円・前年同月比135.2%、買取額7,103百万円・前年同月比108.7%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「本文は「売上高」と「個人買取額」を開示」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「個人買取額、売上高構成比率（小売42.5%、法人販売57.5%）、免税売上高比率13.4%」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「ブランド・ファッション事業の『売上高』と『個人買取額』」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「各月について売上高と前年同月比を掲載しているが、前年実額の月次表はない」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「株式会社コメ兵、株式会社K-ブランドオフなど複数の事業会社を列挙」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載がない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「SUMMER SALE 2025」、新規出店、売上高構成比率、免税売上高比率、商品別の取引相場を記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「6月21日(土)～7月21日(月)『SUMMER SALE 2025』を開催」「国内新規出店」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載がない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「バッグは、引き続き軟調な傾向だが、一部アイテムは横ばいで推移」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する供給側・ストック側指標の記載がない」）
- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「7月度売上高の前年同月比135.2%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「4月度139.3%、5月度130.3%、6月度144.1%、7月度135.2%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「7月を含む累計期間の記載なし」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「7月度までの数値のみ記載され、10月度以降は空欄」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高16,121百万円、前年同月比135.2%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「ブランド・ファッション事業の売上高と個人買取額を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「個人買取額7,103百万円、構成比率42.5%・57.5%、免税売上高比率13.4%」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題「ブランド・ファッション事業の2026年3月期7月度月次」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同月比のみ記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「対象事業会社として複数社を列挙」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「本文末尾の箇条書き説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「SUMMER SALE 2025」を開催、国内新規出店2店舗」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「バッグは、引き続き軟調な傾向」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当指標の記載なし」）
