# コメ兵ホールディングス（2780） 「BRAND OFF Yuen Lung YOHO MALL 店（香港）」及び 「BRAND OFF Tsim Sha Tsui iSQUARE 店（香港）」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20250818543333
種別: その他開示
開示日: 2025-08-18
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企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

香港に中古ブランド品の販売・買取店を2店舗出店する。Yuen Long店は2025年10月上旬、Tsim Sha Tsui店は2025年12月下旬のオープンを予定している。

## 会社が挙げた理由

香港エリアの販売・買取を強化するため。出店による影響は2026年3月期の業績予想に織り込み済み。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRAND OFF Yuen Lung YOHO MALL 店、BRAND OFF Tsim Sha Tsui iSQUARE 店
- 相手先: KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITED
- 相手先の概要: 香港エリアで出店を行う当社グループ会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社コメ兵ホールディングスのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月上旬（予定）、2025年12月下旬（予定）
- 適用分野: 宝石・貴金属、時計、バッグ、一部ブランド衣料の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Shop No. A130-132, Level 1, YOHO MALL II, 8 Yuen Lung Street, Yuen Long, Yuen Long, New Territories, Hong Kong、Shop No. 1A, G/F, iSQUARE, 63 Nathan Road, Tsim Sha Tsui, Kowloon, Hong Kong
- 拠点の規模: 契約面積 約65㎡、契約面積 約105㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の業績予想に織り込み済み。今後適時開示が必要になった場合には、速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店することとなりました」／「オープン 2025年10月上旬（予定）」／「オープン 2025年12月下旬（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月上旬（予定）」／「2025年12月下旬（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年8月18日」／オープン予定「2025年10月上旬」「2025年12月下旬」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することとなりました」／「オープン…（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITEDは、この度…出店することとなりました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITED」／発表会社「株式会社コメ兵ホールディングス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「2店舗の所在地、オープン時期、契約面積、販売・買取品目を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約65㎡」／「契約面積 約105㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「契約面積 約65㎡」／「契約面積 約105㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各店舗の所在地・オープン・契約面積を本文に記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「契約面積 約65㎡」「契約面積 約105㎡」／「2025年10月上旬（予定）」「2025年12月下旬（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2026年3月期の業績予想に織り込み済み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年3月期の業績予想に織り込み済みです。今後適時開示が必要になった場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「BRAND OFF…店」を2店舗出店／各店舗の所在地・契約面積を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BRAND OFF Yuen Lung YOHO MALL 店」及び「BRAND OFF Tsim Sha Tsui iSQUARE 店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「店舗名「BRAND OFF…店」／「香港エリアの販売・買取強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BRAND OFF…店」／「主な販売・買取品目」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITEDは…出店することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「表題「香港」／所在地「Hong Kong」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・顧客数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRAND OFF Yuen Lung YOHO MALL 店」／「BRAND OFF Tsim Sha Tsui iSQUARE 店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会 社 名 株式会社コメ兵ホールディングス」／「（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「所在地、オープン予定、契約面積、販売・買取品目の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン…（予定）」／「今後適時開示が必要になった場合には、速やかにお知らせいたします」」）
