# コメ兵ホールディングス（2780） 「BRAND OFF CITYLINK 南港店（台湾）」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20250520558861
種別: その他開示
開示日: 2025-05-20
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

台湾・台北市に「BRAND OFF CITYLINK 南港店」を新設する。2025年12月中旬の開店を予定しており、宝石・貴金属、時計、ブランドバッグなどを販売・買取する。

## 会社が挙げた理由

台湾エリアでの販売・買取を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRAND OFF CITYLINK 南港店（台湾）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 名流國際名品股份有限公司が出店主体として記載されているが、当社との資本・人的・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月中旬（予定）
- 適用分野: 宝石・貴金属、時計、ブランドバッグ等の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 臺北市南港區忠孝東路七段359號B棟2樓
- 拠点の規模: 契約面積 約146㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微であると認識
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店することとなりました」「オープン 2025年12月中旬（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出店することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月中旬（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『BRAND OFF CITYLINK 南港店（台湾）』出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープン 2025年12月中旬（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することとなりました」「2025年12月中旬（予定）」「軽微であると認識しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「名流國際名品股份有限公司は、この度…『BRAND OFF CITYLINK南港店（台湾）』を出店する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には店舗所在地の記載はあるが、名流國際名品股份有限公司の会社概要は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売・買取店舗の出店概要が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「契約面積 約146㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「契約面積 約146㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として「所在地」「オープン」「契約面積」が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン 2025年12月中旬（予定）」「契約面積 約146㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「台湾エリアの販売・買取強化を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「業績に与える影響は軽微であると認識しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「主な販売・買取品目 宝石・貴金属、時計、ブランドバッグ等」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BRAND OFF CITYLINK 南港店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「BRAND OFF CITYLINK 南港店（台湾）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「表題「（台湾）」および所在地「臺北市南港區」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン 2025年12月中旬（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRAND OFF CITYLINK 南港店」「臺北市南港區忠孝東路七段359號B棟2樓」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社コメ兵ホールディングス」「（コード番号：2780 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗の所在地、開店予定、面積、品目、業績影響の記載が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年12月中旬（予定）」「軽微であると認識しております」「今後適時開示が必要になった場合には、速やかにお知らせいたします」」）
