# コメ兵ホールディングス（2780） 株式会社コメ兵の2025年3月期12月度月次売上高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20250109548474
種別: 月次
開示日: 2025-01-09
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

コメ兵の2025年3月期12月度の売上高は114億17百万円となり、前年同月比134.6%でした。10月・11月を含む第3四半期累計の売上高は267億...ではなく、本文記載の下半期累計は767億80百万円、前年同期比130.9%です。

## 会社が挙げた理由

前年と同様に「Christmas SALE」を開催したこと。法人オークションでは、時計の一部アイテムが上昇傾向となった一方、全体としては軟調に推移し、バッグは一部アイテムが上昇傾向となったものの全体的には横ばいで推移したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 株式会社コメ兵（ブランド・ファッション事業）
- 当月売上高: {"value":11417,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 134.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":76780,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 130.9
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 昨年同様にChristmas SALEを開催。売上高構成比率は小売41.0%、法人販売59.0%、免税売上高比率は15.6%。法人オークションの取引相場は、時計は一部アイテムで上昇傾向だが全体的に軟調、バッグは一部アイテムで上昇傾向だが全体的に横ばい。
- 変動要因: Christmas SALEの開催、法人オークションにおける時計の一部アイテムの相場上昇、法人オークションにおけるバッグの一部アイテムの相場上昇
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: ブランド・ファッション事業の売上高と個人買取額を毎月20日を目処に開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「12月度の前年同期比は134.6%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月度125.9%、11月度137.5%、12月度134.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「12月度134.6%、第4四半期累計ではなく下半期累計の前年同期比130.9%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「最高は7月度140.7%、12月度は134.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高11,417百万円、前年同期比134.6%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高構成比率として小売41.0%、法人販売59.0%を記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数、客数、客単価等の記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題および本文に「㈱コメ兵の2025年3月期12月度月次売上高」と記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「小売・法人販売は構成比のみで、複数 entity 別の売上高表はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「売上高と個人買取額を毎月20日を目処に開示いたします」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「Christmas SALE、売上高構成比率、免税売上高比率、時計・バッグの取引相場を記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「昨年同様、『Christmas SALE』を開催」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月度から12月度の前年同期比は121.0%以上。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
