# コメ兵ホールディングス（2780） 株式会社コメ兵の2024年3月期1月度月次売上高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2780/disclosure/20240206527046
種別: 月次
開示日: 2024-02-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2780

## 何が変わったか

2024年3月期1月度の売上高は75億88百万円となり、前年同月比156.4%まで増加した。小売が好調で、免税売上高比率は11.4%だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、小売が引き続き好調だったこと、2024年1月1日から8日まで『Happy New Year SALE』を開催したこと、在庫コントロールを目的に法人販売を強化したことを挙げている。また、前年1月19日にKOMEHYO GINZAをオープンした影響も記載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年1月度
- 対象事業年度: 2024年3月期
- 集計範囲: 株式会社コメ兵
- 当月売上高: {"value":7588,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 156.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":58644,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 135.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 小売が引き続き好調。免税売上高比率は11.4%。在庫コントロールを目的に法人販売を強化。
- 変動要因: 小売が引き続き好調、2024年1月1日から8日まで『Happy New Year SALE』を開催、2023年1月19日にKOMEHYO GINZAをオープン、在庫コントロールを目的に法人販売を強化
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「1月度の前年同期比は「156.4%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「10月度「136.2%」、11月度「131.7%」、12月度「154.6%」、1月度「156.4%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「第3四半期累計の前年同期比「135.6%」、1月度「156.4%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「1月度「156.4%」は、4月度から12月度の各月および累計値を含む記載値の中で最高。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高「7,588」（単位：百万円）、前年同期比「156.4%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「部門・地域・ブランド等の数値内訳の記載なし。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「免税売上高比率：2024年1月11.4％」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「㈱コメ兵の2024年3月期1月度月次売上高」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には各月の「売上高」と「前年同期比」が記載されているが、前年の各月の売上高は記載なし。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「KOMEHYO GINZAへの言及はあるが、複数 entity 別の数値内訳はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「Happy New Year SALEを開催」「KOMEHYO GINZAオープン」「小売が引き続き好調」「法人販売を強化」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「2024年1月1日から8日まで『Happy New Year SALE』を開催」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載された売上以外の数値は「免税売上高比率：11.4％」。」）
