# グロービング（277A） 「ZUU online」当社代表のインタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/277A/disclosure/20250318595619
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/277A

## 何が変わったか

当社代表取締役社長のインタビュー記事が、「ZUU online」の特集記事として2025年3月18日に公開された。記事では、上場までの経緯や今後の事業戦略・展望が紹介されている。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、当社への理解を深める機会を創出するため、積極的なIR・SR活動の一環として情報発信を行っている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ZUU（ZUU online運営会社としての社名は本文で明記なし）
- 相手先の概要: 新時代を生きるための経済・金融情報サイト。経済・金融ニュースやコラム、投資家・富裕層向けの資産運用・ライフスタイル情報を配信。
- 当社との関係: インタビュー記事の掲載先・媒体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月18日（実績：インタビュー記事公開日）
- 適用分野: 上場ストーリー、事業戦略・展望、経済・金融情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ZUU online（https://zuuonline.com/archives/296011）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月18日（火）に公開された『ZUU online』内の特集」に掲載されている。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月18日（火）に公開された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月18日（火）に公開された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「インタビュー記事が掲載されております」「積極的なIR・SR活動を展開しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「ZUU online」および「新時代を生きるための経済・金融情報サイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「公開先 URL　ZUU online」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「媒体について「経済・金融情報サイト」と説明されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について「株主および投資家の皆様との対話を促進」とあるが、ZUU onlineとの関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「インタビュー記事の掲載告知であり、導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上、契約金額、利用数、効果等の数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる業績・利用実績等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ZUU online：https://zuuonline.com/archives/296011」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「上場経緯や事業戦略を紹介したと記載されているが、数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の事業戦略・展望」「持続的な成長と企業価値の向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益等の業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社代表のインタビュー記事掲載のお知らせ」「積極的なIR・SR活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のことをご理解いただける機会の創出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー記事掲載とIR・SR活動について記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長 田中耕平のインタビュー記事が掲載」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「グロービング株式会社」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別子として記載されているのは記事URLであり、製品等の技術的識別子ではない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：277A 東証グロース市場）」「問合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この機会にぜひご覧ください」「積極的なIR・SR活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
