# グロービング（277A） アドバイザーナビ株式会社が運営する投資家情報メディアへの当社代表のインタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/277A/disclosure/20250305588486
種別: その他開示
開示日: 2025-03-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/277A

## 何が変わったか

当社代表取締役社長のインタビュー記事が、アドバイザーナビ株式会社運営の投資家情報メディア「IR INFO ナビ」に掲載された。記事では当社の沿革、事業概要、成長戦略などを紹介している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、当社への理解を深める機会をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR INFO ナビ掲載の当社代表インタビュー記事
- 相手先: アドバイザーナビ株式会社
- 相手先の概要: 投資家情報メディア『IR INFO ナビ』を運営する会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: アドバイザーナビ株式会社が運営する投資家情報メディアに、当社代表のインタビュー記事が掲載された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月5日（記事掲載済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信、IR・SR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『インタビュー記事が掲載されましたのでお知らせいたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025 年３月５日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『インタビュー記事が掲載されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されました』『積極的な IR・SR 活動を展開しております』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アドバイザーナビ株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『アドバイザーナビ株式会社が運営する投資家情報メディア「IR INFO ナビ」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『投資家情報メディア「IR INFO ナビ」を運営』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記事掲載の告知とURLの記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『掲載先 URL https://investor-navi.com/ir/column/6069/』『運営会社 アドバイザーナビ株式会社』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『沿革や事業概要、成長戦略などについてお話ししております。』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『持続的な成長と企業価値の向上を目的として』『積極的な IR・SR 活動を展開しております。』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家情報メディアへの当社代表のインタビュー記事掲載のお知らせ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「代表のインタビュー記事掲載を告知している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社代表取締役社長のインタビュー記事が掲載』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社代表取締役社長 田中耕平』および会社名『グロービング株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「URL『https://investor-navi.com/ir/column/6069/』、コード番号『277A』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名（コード番号：277A 東証グロース市場）』『問合せ先』『掲載先 URL』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『持続的な成長と企業価値の向上』『積極的な IR・SR 活動』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
