# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 販売用不動産の取得完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20261027557165
種別: 開示
開示日: 2026-10-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

2026年9月25日に公表した販売用不動産について、予定どおり2026年10月28日に取得を完了した。取得の影響は2027年8月期の連結業績予想に織り込み済みとしている。

## 会社が挙げた理由

2026年9月25日に公表した販売用不動産の取得が、予定どおり2026年10月28日に完了したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の取得完了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年9月28日（契約日）
- 実施日: 2026年10月28日（取得・決済の完了、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本物件の取得による影響は、2027年8月期連結業績予想へ織り込み済み
- 理由: 2026年9月25日付で公表した販売用不動産の取得が予定どおり完了したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年9月25日付『販売用不動産の取得に関するお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本物件の取得による影響は、2027年8月期連結業績予想へ織り込み済みです。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の取得完了に関するお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月28日に完了」「契約日 2026年9月28日」「決済日 2026年10月28日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年9月25日付」「2026年9月28日」「2026年10月28日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は…取得が、予定どおり2026年10月28日に完了いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「取得が、予定どおり2026年10月28日に完了いたしました」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2026年9月25日付『販売用不動産の取得に関するお知らせ』にて公表しました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「予定どおり2026年10月28日に完了」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2026年9月25日付『販売用不動産の取得に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「取得に関するお知らせ」に続き、「取得完了に関するお知らせ」を公表している。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「予定どおり…完了いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取得が、予定どおり2026年10月28日に完了いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完了いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本物件」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 福岡県福岡市博多区吉塚8丁目4番48号」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2026年10月28日に完了」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2027年8月期連結業績予想へ織り込み済み」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「販売用不動産の概要に取得価格の記載がなく、非開示理由も示されていない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「取得が、予定どおり2026年10月28日に完了いたしました」」）
