# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 個人投資家向けオンラインIR説明会のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20261008548143
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
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企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

個人投資家向けのオンラインIR説明会を、2026年10月22日に開催すると告知した。説明会では会社概要、ビジネスモデル、業績、事業の進捗を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対するIR活動の一環として開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインIR説明会
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: 有価証券の売買その他取引等を取り扱う証券会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催し、株式会社SBI証券が運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月22日（木）18:30～19:15（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月22日（木）に『オンラインIR説明会』を開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：当社、運営：株式会社SBI証券」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月22日（木）18:30～19:15」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月22日（木）に…開催いたしますので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「運営：株式会社SBI証券」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「主催：当社、運営：株式会社SBI証券」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「有価証券の売買その他取引等を誘引する、又は投資勧誘や個別銘柄の推奨等を目的とするものではありません」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文ではSBI証券を「運営」として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けオンラインIR説明会のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年10月22日（木）18:30～19:15」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「説明会の開催日時のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社SBI証券」「URL：https://go.sbisec.co.jp/ir/ir_top.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会社概要、ビジネスモデル、足元の業績や事業の進捗についてご説明いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「個人投資家向けIR活動として開催すると記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンラインIR説明会のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「説明会の対象は個人投資家とされているが、事業上の展開範囲は記載されていない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向けオンラインIR説明会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社概要、ビジネスモデル、足元の業績や事業の進捗についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開催いたします」「主催：ククレブ・アドバイザーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式：オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用者数・利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：276A 東証グロース」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「会社概要、ビジネスモデル、足元の業績や事業の進捗についてご説明いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「同社が有価証券の売買その他取引等を誘引する、又は投資勧誘や個別銘柄の推奨等を目的とするものではありません」」）
