# ククレブ・アドバイザーズ（276A） ビジネス映像メディア「PIVOT」にてCRE戦略の重要性を発信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20260907532596
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

当社代表がビジネス映像メディア「PIVOT」に出演し、企業不動産（CRE）を経営戦略に活用する重要性を解説する対談動画を配信している。

## 会社が挙げた理由

企業価値向上や資本効率改善への関心が高まる中、CRE戦略の普及と日本企業の企業価値向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビジネス映像メディア「PIVOT」／「& questions」
- 相手先: PIVOT
- 相手先の概要: 経営、テクノロジー、ビジネススキルなどをテーマに、ビジネスパーソン向けの学びコンテンツを配信しているビジネス映像メディア。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が「& questions」にスポンサード出演した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 配信中（開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業不動産（CRE）戦略、企業価値向上、資本効率改善、不動産テック
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサード出演いたしました」「対談形式動画を配信中」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「対談形式動画を配信中」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「スポンサード出演いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「紹介しています」「貢献してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ビジネス映像メディア『PIVOT』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経営、テクノロジー、ビジネススキルなどをテーマに、ビジネスパーソン向けの学びコンテンツを配信しているビジネス映像メディア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、金額、利用件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ビジネス映像メディア『PIVOT』」「https://youtu.be/JNBJr2J6ckU」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「なぜ不動産が経営戦略を決めるのか」をテーマに対談」「動画を配信中」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もCRE戦略の普及と、日本企業の企業価値向上に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「CRE戦略の重要性を発信」「スポンサード出演いたしました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CRE戦略の重要性を発信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役の宮寺は…対談しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ククレブ・アドバイザーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PIVOT」「& questions」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：276A)」「問合せ先」「記」相当の本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「CRE戦略の重要性」、本文の「独自の不動産テックと専門的なCREソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
