# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 本店移転日決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20260706588367
種別: 開示
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

以前から公表していた本店移転について、移転日を2026年9月1日に決定しました。同日付で本店所在地を東京都千代田区から東京都中央区へ変更します。

## 会社が挙げた理由

会社は本店移転の理由を記載しておらず、2025年10月14日に公表した本店移転について、取締役会で移転日を決議したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 本店移転日決定
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年7月14日
- 実施日: 2026年9月1日（火）（予定。本店所在地変更の効力発生日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本店移転による2026年8月期連結業績予想への影響はない
- 理由: 2025年10月14日付で本店移転について公表しており、2026年7月14日開催の取締役会で本店移転日を決議したため
- 根拠となる規則: 定款第3条。2025年11月27日開催の定時株主総会で本店所在地を東京都千代田区から東京都中央区に変更することが承認された
- 関連する過去の開示: 2025年10月14日付「本店移転および定款一部変更に関するお知らせ」
- 今後の予定: 2026年9月1日をもって本店所在地変更の効力が発生する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「本店移転による2026年8月期連結業績予想への影響はありません。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2026年8月期連結業績予想への影響はありません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「本店移転日決定に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「本店移転による2026年8月期連結業績予想への影響はありません。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年9月1日（火）」および「東京都中央区八重洲一丁目6番1号 TOFROM YAESU TOWER10階」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026年7月14日」「2026年9月1日」「定款第3条」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「2026年7月14日開催の取締役会において本店移転日を決議」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「新本店所在地」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年9月1日をもって本店の所在地変更の効力が発生いたします。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025年10月14日付『本店移転および定款一部変更に関するお知らせ』にて本店移転についてお知らせいたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本店移転による2026年8月期連結業績予想への影響はありません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年10月14日付『本店移転および定款一部変更に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本店移転日決定に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「本店移転についてお知らせいたしましたが…本店移転日を決議いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「取締役会において本店移転日を決議いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日（火）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2026年7月14日開催の取締役会において本店移転日を決議」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本店移転日を決議いたしました」「2026年9月1日をもって…効力が発生いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「2025年11月27日開催の定時株主総会において…ご承認をいただいております。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「新本店所在地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区から東京都中央区に変更」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「本店移転日 2026年9月1日（火）」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「本店移転日」「新本店所在地」「業績への影響」「2026年9月1日をもって…効力が発生」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「本店移転日を決議いたしましたので、下記のとおり、お知らせいたします。」」）
