# ククレブ・アドバイザーズ（276A） CCReB GATEWAY サイトリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250930565350
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

当社のBtoB向け情報ポータル「CCReB GATEWAY」を2025年10月にリニューアルし、業界別ニュース配信、関心業種に応じた表示、TDnetと連動したIR・プレスリリース連携機能を追加した。会員登録と利用料は無料。

## 会社が挙げた理由

ビジネスパーソンに日々の業務に役立つ最新情報をより手軽かつ的確に届け、ビジネスの現場で即戦力となる情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CCReB GATEWAY（ククレブ ゲートウェイ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供・運営するBtoB向け情報ポータル。運営会社としてククレブ・マーケティング株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員登録・利用料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月（リニューアル実施済み）
- 適用分野: ビジネス情報収集、経営トレンド・経営動向の把握、IR・プレスリリース情報収集、業界別ニュース配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 会員数3,000名超（現在時点）、サイトローンチ以降のユーザー数180万人超（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月より、当社が提供する…『CCReB GATEWAY』がリニューアルしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月より…リニューアルしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年3月にローンチした…ビジネスポータルサイト」および「新たに、業界別ニュース配信機能を搭載」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに、業界別ニュース配信機能を搭載し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「＜運営会社＞ククレブ・マーケティング株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ククレブ・マーケティング株式会社 営業本部 宛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在、会員数は3,000名を超え、サイトローンチ以降のユーザー数は180万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「サイトローンチ以降のユーザー数は180万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在、会員数は3,000名を超え…ユーザー数は180万人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「会員数は3,000名を超え」「ユーザー数は180万人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も進化を続けます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供するBtoB向け情報ポータル」「業界別ニュース配信機能を搭載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CCReB GATEWAYサイトリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに、業界別ニュース配信機能を搭載」「リニューアルのポイント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するBtoB向け情報ポータル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する…『CCReB GATEWAY』がリニューアルしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「会員数は3,000名を超え」「ユーザー数は180万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CCReB GATEWAY（ククレブ ゲートウェイ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：276A 東証グロース)」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より手軽に、より的確にお届けします！」「ぜひご活用ください！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
