# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 販売用不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250918559816
種別: 開示
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

取締役会で、神奈川県横浜市鶴見区の土地・建物を販売用不動産として取得することを決定しました。契約および決済は2025年9月25日に行う予定です。

## 会社が挙げた理由

取得先および取得価格を公表しない理由として、取得先との守秘義務契約を挙げています。取得そのものの事業上の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の取得
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年9月24日
- 実施日: 契約日および決済日：2025年9月25日（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 取得価格：非開示（取得先との守秘義務契約に基づく）
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年8月期の業績予想は、2025年10月14日公表予定の2025年8月期通期決算発表時に公表するとしており、本件取得による具体的な業績影響額は記載されていない
- 理由: 取得先および取得価格は、取得先との守秘義務契約に基づき公表を控える
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年9月25日に契約および決済を行う予定。2025年10月14日に2026年8月期の業績予想を公表予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「取得先および取得価格は、取得先との守秘義務契約に基づき公表は控えさせていただきます。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「「2026 年 8 月期の業績予想については、2025 年 10 月 14 日公表予定の…通期決算発表時に公表いたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題「販売用不動産の取得に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「業績への具体的な影響額や財務諸表上の計上方法の記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「取得先は国内に所在する事業会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「所在地　神奈川県横浜市鶴見区」「物件種類　土地・建物」「契約日　2025 年 9 月 25 日」「決済日　2025 年 9 月 25 日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2025 年 9 月 24 日」「2025 年 9 月 25 日」「コード番号：276A」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「開示本文に、事実・数値の外部出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「取得先および取得価格は…公表は控えさせていただきます。なお、取得先は国内に所在する事業会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「契約日　2025 年 9 月 25 日」「決済日　2025 年 9 月 25 日」「取得価格は…公表は控えさせていただきます」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「販売用不動産の取得を決定いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「物件種類　土地・建物」「契約日　2025 年 9 月 25 日」「決済日　2025 年 9 月 25 日」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「従来方針の変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2025 年 9 月 24 日開催の取締役会において…販売用不動産の取得を決定」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 24 日」「契約日　2025 年 9 月 25 日」「決済日　2025 年 9 月 25 日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2025 年 9 月 24 日開催の取締役会において…取得を決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を決定いたしました」「契約日」「決済日」「公表予定」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件への依存に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地　神奈川県横浜市鶴見区」「物件種類　土地・建物」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県横浜市鶴見区」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「保有期間・効力期間に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「決済日　2025 年 9 月 25 日」「2026 年 8 月期の業績予想については、2025 年 10 月 14 日公表予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「取得先および取得価格は、取得先との守秘義務契約に基づき公表は控えさせていただきます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「販売用不動産の取得を決定いたしましたので、お知らせいたします」」）
