# ククレブ・アドバイザーズ（276A） CCReB CREMa新機能リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250901550443
種別: その他開示
開示日: 2025-09-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

事業用不動産マッチングシステム「CCReB CREMa」に、物件情報の地図表示、物件概要のPDF・PowerPoint出力、外部の不動産情報サービスへの直接アクセス機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

業務効率と情報活用力を高め、ユーザーにとって使いやすく役立つツールにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CCReB CREMa（ククレブ クレマ）
- 相手先: 株式会社トーラス、一般財団法人資産評価システム研究センター
- 相手先の概要: 株式会社トーラスは不動産チェッカー（登記情報取得サービス）を運営する企業。一般財団法人資産評価システム研究センターは全国地価マップを運営する財団法人。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: CCReB CREMaから外部サービスへアクセスできる関係。株式会社トーラスのサービスは別途利用契約が必要。全国地価マップはリンクを設けているのみ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月1日（新機能リリース日、実績）
- 適用分野: 事業用不動産、金融機関、メーカーの管財部門、物件情報の収集・管理・マッチング提案、机上調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「CCReB CREMa新機能リリースのお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 1 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回のアップデートでは…新機能を追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「表題「新機能リリースのお知らせ」、日付「2025年9月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新機能一覧」①〜③」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社トーラスが運営する有料サービス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社トーラスが運営する有料サービス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「不動産チェッカー（登記情報取得サービス）」「全国地価マップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果数値等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社トーラス」「一般財団法人資産評価システム研究センター」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率が大幅にアップ」「情報の正確性と共有性を向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が開発・運用する事業用不動産マッチングシステム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業用不動産マッチングシステム」「金融機関・メーカーの管財部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回のアップデートでは…新機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・運用する…『CCReB CREMa』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が開発・運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「事業用不動産の可能性を最大限に引き出す」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来 Excel 等で管理していた拠点情報を、システム上で一元管理」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CCReB CREMa（ククレブ クレマ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：276A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務効率と情報活用力を飛躍的に高め」「さらに進化」「業務効率が大幅にアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「別途利用契約が必要」「全国地価マップはリンクを設けているのみ」」）
