# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 販売用不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250814542022
種別: 開示
開示日: 2025-08-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

北海道北広島市の土地を信託財産とする信託受益権を、販売用不動産として取得することを取締役会で決定しました。決済は2025年8月29日に予定されています。

## 会社が挙げた理由

会社が取得の具体的な理由を記載していません。取得先および取得価格は、取得先との守秘義務契約に基づき公表を控えるとしています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の取得
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年8月15日
- 実施日: 2025年8月29日（決済予定日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 取得価格：前連結会計年度（2024年8月期）の連結純資産の30%以上に相当する額（具体額は非開示）
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年8月期連結業績予想に織り込み済み。売却決済の時点に売上を計上する予定。
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年8月29日に取得物件の決済を予定。売却決済の時点に売上を計上する予定。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「取得価格は当社の前連結会計年度（2024年8月期）の連結純資産の30%以上に相当する額」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件取得につきましては、当社の2025年8月期連結業績予想に織り込み済みです」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の取得に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「売却決済の時点に売上を計上する予定です」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「取得先との守秘義務契約」「取得先との間には業務上の取引があります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月15日開催の取締役会」「決済予定日 2025年8月29日」「連結純資産の30%以上」「保有比率は10%未満」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年8月15日」「2025年8月29日」「30%以上」「10%未満」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2025年8月15日開催の取締役会において」「取得価格は当社の前連結会計年度（2024年8月期）の連結純資産の30%以上」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「取得先および取得価格は、取得先との守秘義務契約に基づき公表は控えさせていただきます」「取得先は当社株式を保有している法人です」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「決済予定日 2025年8月29日」「取得先および取得価格は…公表は控えさせていただきます」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「販売用不動産の取得に関するお知らせ」「取得を決定いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2025年8月期連結業績予想に織り込み済み」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示への参照なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「販売用不動産の取得を決定」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2025年8月15日開催の取締役会において」「販売用不動産の取得を決定」「決済予定日 2025年8月29日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2025年8月15日開催の取締役会において…取得を決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を決定いたしました」「決済予定日」「売上を計上する予定です」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地 北海道北広島市」「販売用不動産の取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 北海道北広島市」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「決済予定日 2025年8月29日」「売却決済の時点に売上を計上する予定です」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「取得先および取得価格は、取得先との守秘義務契約に基づき公表は控えさせていただきます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「下記のとおり販売用不動産の取得を決定いたしましたので、お知らせいたします」」）
