# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 「Forbes JAPAN」 に代表取締役の宮寺のインタビュー記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250804528673
種別: その他開示
開示日: 2025-08-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

代表取締役のインタビュー記事が、Forbes JAPANのタイアップ企画「BRANDVOICE」に掲載された。記事では、当社のAIツールやマッチングサービスを活用した不動産戦略支援の実例と、遊休不動産の再構築に関する考え方・展望が紹介されている。

## 会社が挙げた理由

Forbes JAPANのタイアップ企画「BRANDVOICE」において、当社の事業内容、遊休不動産を再構築する社会的意義、今後の展望を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 独自開発のAIツール、マッチングサービス、企業の不動産戦略（CRE戦略）支援
- 相手先: Forbes JAPAN
- 相手先の概要: ビジネスメディア。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: Forbes JAPANのタイアップ企画「BRANDVOICE」へのインタビュー記事掲載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月4日（掲載実績）
- 適用分野: 企業の不動産戦略（CRE戦略）、遊休不動産の再構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Forbes JAPAN BRANDVOICE、記事URL：https://forbesjapan.com/articles/detail/80448

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」「掲載日 2025年8月4日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載日 2025年8月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『Forbes JAPAN』に代表取締役の宮寺のインタビュー記事が掲載されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「インタビュー記事が掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ビジネスメディア『Forbes JAPAN』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『Forbes JAPAN』が展開するタイアップ企画『BRANDVOICE』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ビジネスメディア『Forbes JAPAN』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額、比率、件数、規模等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「媒体名 Forbes JAPAN BRANDVOICE」「詳細 URL https://forbesjapan.com/articles/detail/80448」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「独自開発のAIツールとマッチングサービスを活用し…支援した実例」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会的意義と今後の展望について語られています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー記事が掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社代表の宮寺のインタビュー記事」「当社の…実例」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「掲載されたことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表の宮寺のインタビュー記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表の宮寺」「代表取締役 宮寺之裕」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国内・海外の範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入社数・導入先名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「独自開発のAIツール」とのみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ククレブ・アドバイザーズ株式会社」「コード番号：276A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会的意義と今後の展望」「『眠れる不動産』を掘り起こす」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
