# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 海外特許（シンガポール）取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250528570661
種別: その他開示
開示日: 2025-05-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

国内ですでに取得していた「情報分析装置及び記憶媒体並びに情報分析プログラム」の特許を、シンガポールでも取得した。対象はBtoBポータルサイト「CCReB GATEWAY」に関連する技術である。

## 会社が挙げた理由

日本国内で既に取得している特許をシンガポールにおいても取得したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CCReB GATEWAY（ククレブ ゲートウェイ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日本における最新の経営動向やCRE動向に関する情報の収集・分析・発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 日本国内特許番号 第7432980号。シンガポールでの特許番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、日本国内で既に取得している特許をシンガポールにおいても取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「日本国内で既に取得している特許をシンガポールにおいても取得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名・機関名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客名や導入先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「日本国内特許番号 第7432980号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報分析装置及び記憶媒体並びに情報分析プログラム」「CCReB GATEWAY」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は特許取得とサービス概要の説明にとどまる。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題「海外特許（シンガポール）取得のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本国内で既に取得している特許をシンガポールにおいても取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するBtoBポータルサイト『CCReB GATEWAY』に関連する特許認証」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…特許を…取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「表題「海外特許（シンガポール）取得のお知らせ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本国内特許番号 第7432980号」「情報分析装置及び記憶媒体並びに情報分析プログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：276A）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は「取得しましたので、お知らせいたします」とサービス内容の説明で構成されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
