# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 企業の土地有効活用支援に関する新規事業立ち上げに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20250414515185
種別: 業務提携
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

企業の遊休地に危険物倉庫を開発し、当社がマスターリースする事業を新たに始めます。併せて、危険物倉庫のサブスクリプションサービスを管理するシステムの開発にも着手します。

## 会社が挙げた理由

企業の資本効率改善や保有不動産の有効活用を支援し、土地所有者のテナント確保や長期賃貸借契約に関する懸念を取り除くためです。また、CREソリューションの提案メニューを増やし、将来の収益機会を拡大することを目的としています。

## 開示の要点

- 提携先の名称: not_disclosed
- 提携先の事業内容: not_disclosed
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: not_disclosed
- 提携の内容: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2025年4月14日
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当期の業績に与える影響はありませんが、将来的な収益機会の拡大に寄与する事業であると考えております。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「現時点では僅少の見込みです。」」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はありません。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「有効活用不動産のマスターリース事業・サブスクリプションサービスの管理システムの開発事業」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「当該危険物倉庫を当社がマスターリースにて借り上げる」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「有効活用不動産のマスターリース事業・サブスクリプションサービスの管理システムの開発事業」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の競合・相互補完・顧客層の重複に関する記載はありません。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方の発言・コメントに関する記載はありません。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「提携先の名称・概要に関する記載はありません。」）
- この提携は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「首都圏・東海圏・近畿圏等の企業の遊休地」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「更なる収益機会の拡大をするために新規事業を開始」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「３．新たな事業の概要」「（１）事業の内容」「（２）新規事業担当部門」「（３）当該事業の開始のために特別に支出する金額及び内容」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 開始日あり（原文: 「「取締役会決議日：2025年4月14日」「事業開始日※：2025年9月1日（予定）」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針・ロックアップ・解消条件に関する記載はありません。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件による当期の業績に与える影響はありませんが、将来的な収益機会の拡大に寄与する事業であると考えております。」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「現時点では僅少の見込みです。」「本件による当期の業績に与える影響はありません」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「将来的な収益機会の拡大に寄与する事業であると考えております。」」）
