# ククレブ・アドバイザーズ（276A） 【STOCK VOICE 資産形成フェスタ in 東証アローズ Online 2025】登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/276A/disclosure/20241225544568
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/276A

## 何が変わったか

ククレブ・アドバイザーズが、2025年2月15日に開催されるオンライン資産形成イベントへ登壇し、同社のビジネスモデルと成長戦略を説明する予定です。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社のビジネスモデルと成長戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ストックボイス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ストックボイスが主催するイベントへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月15日（登壇予定日）
- 適用分野: 資産形成、投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催
- 拠点の規模: 定員制限なし
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: STOCKVOICE 資産形成フェスタ 2025 Webサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年2月15日土曜日開催」「当社の説明会（講演）は2月15日土曜日14:50～15:20の予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、2025年2月15日土曜日開催の…イベントに登壇いたします」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月15日(土) 10:00～17:10」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年12月25日」「2025年2月15日土曜日開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇いたします」「2025年2月16日(日)…（予定）」「講演…の予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：株式会社ストックボイス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社ストックボイス主催【STOCK VOICE 資産形成フェスタ in 東証アローズ Online 2025】」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：株式会社ストックボイス」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、資本関係・人的関係の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2025年2月15日(土) 10:00～17:10」「定員：制限なし」「参加費：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時および講演時間の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ストックボイス主催」「STOCKVOICE 資産形成フェスタ 2025 Webサイト（https://sv-festa.jp/）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社のビジネスモデルと成長戦略について…ご説明いたします」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社のビジネスモデルと成長戦略について…ご説明いたします」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「資産形成フェスタ…に登壇いたしますので、お知らせいたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社のビジネスモデルと成長戦略について…ご説明いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 ククレブ・アドバイザーズ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「場所：オンライン開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：276A」「問合せ先」「記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、主催、場所、登壇者、定員、参加費の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2025年2月16日(日)…（予定）」「講演…の予定です」）
