# ひらまつ（2764） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2764/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-26
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2764
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YL5S.pdf

## 要点

ひらまつは2026年2月に「HRMT STAGE」を開業し、また2026年4月1日に「Tharros（タロス）」を運営するUNIVERSOの全株式取得を決めて実行しました。加えて、2024年7月にホテル資産を譲渡してMC契約へ移行した影響を反映しつつ、財務・事業の立て直しと成長投資の初年度として施策を進めています。

## 事業

ひらまつグループは、ホスピタリティ事業を中核に、レストラン・ブライダル・ホテルの運営を展開しています。20店舗のレストラン群と6店舗のホテル群を自社グループで運営しており、海外子会社のHIRAMATSU EUROPE EXPORT SARL（パリ拠点）は、パリを中心に当社グループ向け飲食材の輸出を行っています。2024年7月にホテル資産の譲渡を完了し、財務基盤を正常化した後、守りの経営から成長投資へ転換しています。中期経営計画2030を基礎とし、人財戦略・事業戦略・投資計画を三位一体で推進、グループのブランド価値と財務健全性の両立を図っています。中期計画の財務目標は、2030年度の連結売上高13,331百万円、営業利益1,333百万円、営業利益率10.0％、1株当たり当期純利益18.24円と設定しています。

## 数字

- 設備投資: 8億円
- フリーキャッシュフロー: -14億円
- 従業員数: 714人

## セグメント

- レストラン事業 / 売上高 99億円 / 営業利益 2億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

提出書類でHRMT STAGEの開業（仮称→実開業）と、複数店舗設備・HIRAMATSU EUROPE EXPORT SARLの記載が確認されたため既存正準を追記更新。さらにClipLineの活用と、ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座の店舗設備が新規で登場したため新規エントリを追加。

- + ClipLine（動画教育）
- + ブラッスリー ポール・ボキューズ銀座

### 戦略的賭け

本書類（提出日2026-06-26）では、新たに人財育成拠点HRMT STAGE、ClipLine活用、セントラルキッチン×DX、ブランドポートフォリオ再構築、海外事業体制（HRMI設立）とTharros運営会社の株式取得、ラグジュアリーブランド運営受託/コンサル、One Table, One Story新サービス、ホテル資産譲渡完了および運営委託移行、設備投資（サンス・エ・サヴール、リストランテKubotsu）など多数の戦略的取り組みが明示された。既存の「レストラン・ブライダル・ホテル統合による顧客生涯価値向上」についてもブランド統合の方針が再言及され、追記を行う。

- + 新人事制度による人財基盤強化
- + 恵比寿HRMT STAGEと出店計画
- + ClipLine動画教育プラットフォーム
- + セントラルキッチン活用とDX
- + HRMブランドポートフォリオ再構築
- + HRMI設立による海外事業体制
- + Tharros運営会社の全株式取得
- + ラグジュアリーブランド運営受託
- + One Table, One Story新サービス
- + ホテル資産譲渡の完了
- + ホテル運営委託のLD2移行
- + サンス・エ・サヴール設備投資
- + リストランテKubotsu設備投資
- + 第7回新株予約権の引受

### 外部エクスポージャー

提出書類（2026-06-26）では、地政学・コモディティ・為替・規制・需要（インバウンド等）・天候/自然災害・主要外部プレイヤー（海外ブランド契約）に関する言及が確認でき、既存16件のうち複数エントリを追記しました。さらに「ブランド毀損リスク」「個人情報保護リスク」が外部要因として明示されており、新規2件を追加します。

- + ブランド毀損リスク
- + 個人情報保護リスク

### 製品

本提出書類で、新規の人財育成拠点としてHRMT STAGE、婚礼新スタイルのSlowly Stay Wedding、ゼクシィ協業の新サービスOne Table, One Story、動画教育プラットフォームClipLine、ラグジュアリーブランドの店舗運営受託・開業支援、ならびにUNIVERSO買収により運営する「Tharros」が明示されたため、products正準エントリを追加した。

- + HRMT STAGE 人財育成拠点
- + Slowly Stay Wedding
- + One Table, One Story 新サービス
- + ClipLine 動画教育プラットフォーム
- + ラグジュアリーブランド運営受託
- + Tharros サルディーニャ料理レストラン

### 技術

2026年提出書類で、動画教育プラットフォーム「ClipLine」および人財育成拠点「HRMT STAGE」、並びにセントラルキッチン活用を含むデジタル化・業務プロセス改革が新たに確認できた。既存の「教育・人材育成の仕組み」および「DX推進に伴うデジタル運用」についても、施策の具体化（ClipLine活用、セントラルキッチン活用等）が追記された。

- + ClipLine動画教育プラットフォーム
- + HRMT STAGE人財育成拠点
- + セントラルキッチン調理一元化

### 資本配分

提出書類（2026-06-26）の資本配分記載として、HRMT STAGEの開業に伴う設備投資、人財育成DX（ClipLine）、2026年の子会社設立・株式取得（HRMI/Tharros）、店舗設備投資計画（サンス・エ・サヴール、Kubotsu）、シンジケートローン借入、ならびに配当方針（期末配当見送りと次期予想）と第7回新株予約権の言及を追加/既存項目へ追記した。

- + HRMT STAGE開業設備投資
- + 表参道フラッグシップ開業
- + サンス・エ・サヴール投資
- + Kubotsu店舗設備投資
- + ClipLine動画教育
- + HRMI設立
- + Tharros全株式取得
- + シンジケートローン借入

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-06-26）に基づき、HRMT STAGEを中心とする人財育成拠点の新規追加、動画教育プラットフォームClipLineの活用、マネジメント職の複線化キャリアパス等の人事制度改革、ゼクシィとの共同新サービス開発、HRMI設立およびUNIVERSOの全株式取得（Tharros運営）といった能力獲得・拡張、さらにセントラルキッチン活用とDX推進の新規追加を行った。既存エントリについては、危機管理規程改正（2025年1月）とオンライン販売の言及を追記した。

- + HRMT STAGEの人財育成拠点化
- + ClipLine動画教育プラットフォーム活用
- + マネジメント複線化キャリアパス制度
- + ゼクシィとのOne Table, One Story協業
- + HRMIの100%子会社設立
- + UNIVERSO全株式取得によるTharros運営
- + セントラルキッチン活用のDX業務改革

## 会社自身の言葉

### M&A・海外拠点（HRMI/UNIVERSO/Tharros 等）

- 「2026年4月1日付で、100％子会社HRMIを設立し、イタリア・サルディーニャ料理レストラン「Tharros」を運営する株式会社UNIVERSOの全株式を取得（対価現金9,900千円、取得原価99,000千円、関連費用6,930千円）。」 — HRMI経由でUNIVERSO（Tharros運営会社）の全株式を取得する方針と条件。
- 「株式会社UNIVERSOの全株式を取得（対価現金9,900千円、取得原価99,000千円、関連費用6,930千円）。」 — UNIVERSOの全株式取得（対価・取得原価・関連費用）。
- 「イタリア・サルディーニャ料理レストラン「Tharros」を運営する株式会社UNIVERSOの全株式を取得（対価現金9,900千円、取得原価99,000千円、関連費用6,930千円）。」 — Tharrosを運営するUNIVERSOの全株式取得（対価・取得原価・関連費用）。
- 「2026年4月1日付で、100％子会社HRMIを設立し、」 — 2026年4月1日に100％子会社HRMIを設立し、M&Aを担う。
- 「海外ブランドのシェフ契約先（プルセル、エーベルラン、ボキューズ、フィリップ・ミル等）、M&A相手（マルハン太平洋クラブインベストメント、太平洋クラブ、UNIVERSO等）、海外拠点の運営企業（HIRAMATSU EUROPE EXPORT SARL、HRMI）等。」 — 海外シェフ契約先やM&A相手、海外拠点の運営企業（HRMI等）。
- 「M&A相手（マルハン太平洋クラブインベストメント、太平洋クラブ、UNIVERSO等）」 — M&A相手（マルハン太平洋クラブインベストメント、太平洋クラブ、UNIVERSO等）。
- 「海外子会社のHIRAMATSU EUROPE EXPORT SARL（パリ拠点）は、パリを中心に当社グループ向け飲食材の輸出を行っています。」 — HIRAMATSU EUROPE EXPORT SARL（パリ拠点）の飲食材輸出事業。

### 人財・教育（HRMT STAGE/新人事制度/危機管理などの運営体制）

- 「人財基盤の強化を軸とした運営改革を推進。マネジメント職の昇進を複線化したキャリアパス、教育体制の充実、業界最高水準の処遇、独立を後押しする支援制度を導入する新人事制度を策定・浸透する方針を掲げる。2026年2月開業のHRMT STAGEを人財育成拠点として活用予定。」 — 人財基盤強化：複線化キャリアパス等の新人事制度とHRMT STAGE活用方針。
- 「マネジメント職の昇進を複線化したキャリアパス、教育体制の充実、業界最高水準の処遇、独立を後押しする支援制度を導入する新人事制度を策定・浸透させる方針を掲げる。」 — 複線化キャリアパス、教育体制の充実、処遇等を含む新人事制度。
- 「2026年2月に恵比寿にHRMT STAGEを開業、2028年には表参道フラッグシップ店開業を目指す布石。2026年2月には新規投資を含む中期計画の数値目標を上方修正。」 — HRMT STAGE開業（恵比寿）と表参道フラッグシップ構想、数値目標上方修正の布石。
- 「2026年2月開業のHRMT STAGEを人財育成拠点として活用予定。」 — HRMT STAGEを人財育成拠点として活用予定。
- 「教育面では動画教育プラットフォーム「ClipLine」の活用、海外研修・トップシェフ招聘等を実施。」 — 教育面でClipLine活用、海外研修・トップシェフ招聘等を実施。
- 「執行役員制度導入」 — 執行役員制度の導入。
- 「HRMT STAGE（東京都渋谷区）店舗設備158,479千円、従業員10名、合計188,058千円」 — HRMT STAGEの設備投資額・従業員数・設備合計（内訳）。
- 「2028年には表参道フラッグシップ店開業を目指す布石。」 — 2028年の表参道フラッグシップ店開業を目指す構想。

### ブランド・新サービス（HRM含むポートフォリオ、One Table, One Story 等）

- 「自社レストランブランド、海外提携シェフブランド、ホテルブランド、ブライダル事業等のブランドを統合し、HRMを含むブランドポートフォリオを再構築。首都圏でのフラッグシップ店舗開発を含むブランド基盤の強化を図る。グルテンフリー・ビーガン等の食の多様化へ対応し、SNS等デジタルチャネルを活用した情報発信を強化。」 — ブランド統合とHRM含むポートフォリオ再構築、首都圏フラッグシップ強化、食の多様化対応とデジタル発信強化。
- 「ラグジュアリーブランドとの店舗運営受託・開業支援コンサルティング事業を本格展開。」 — ラグジュアリーブランドとの店舗運営受託・開業支援コンサルの本格展開。
- 「シンジケートローン契約（契約日2024年6月26日）に基づく借入。借入総額3,828,538千円、平均利率0.40%等。」 — シンジケートローン契約に基づく借入（契約日・借入総額・利率等）。
- 「併せて、ラグジュアリーブランドとの店舗運営受託・開業支援コンサルティング事業を本格展開。One Table, One Storyの新サービスを開発中。」 — ラグジュアリーブランドの店舗運営受託等と、One Table, One Storyの新サービス開発。
- 「自社レストランブランド、海外提携シェフブランド、ホテルブランド、ブライダル事業等のブランドを統合し、HRMを含むブランドポートフォリオを再構築。首都圏でのフラッグシップ店舗開発を含むブランド基盤の強化を図る。」 — ブランドを統合し、HRM含むブランドポートフォリオを再構築する方針。
- 「One Table, One Storyの新サービスを開発中。」 — One Table, One Storyの新サービス開発。
- 「ゼクシィとの協業による新サービス開発（One Table, One Story）、」 — ゼクシィ協業によるOne Table, One Story（新サービス）開発。
- 「Slowly Stay Wedding等の新婚式スタイル」 — Slowly Stay Wedding等の新婚式スタイル。
- 「高価格帯商品のオンライン販売（プレミアムセット等）」 — 高価格帯商品のオンライン販売（プレミアムセット等）。

### 設備投資・店舗設備（主要設備の帳簿価額等の記載）

- 「サンス・エ・サヴール店舗設備投資予算 400百万円、資金調達方法：自己資金、着手2026年6月、完了2026年9月、店舗設備の増加」 — サンス・エ・サヴール：店舗設備の投資予算・資金調達方法・着手/完了時期。
- 「リストランテ Kubotsu 店舗設備投資予算150百万円、着手2026年6月、完了2026年8月、店舗設備の増加」 — リストランテ Kubotsu：店舗設備の投資予算・資金調達方法・着手/完了時期。
- 「レストランひらまつ 博多（福岡市博多区）レストラン事業・店舗設備・帳簿価額: 31,180千円」 — レストランひらまつ 博多の店舗設備等（帳簿価額）。
- 「ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座（東京都中央区）店舗設備1,434千円、機械4,809千円」 — ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座の店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「レストランひらまつ 高台寺（京都市東山区）レストラン事業・店舗設備14,987千円」 — レストランひらまつ 高台寺の店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「ラ・フェット ひらまつ（大阪市北区）レストラン事業・店舗設備・帳簿価額: 183,108千円」 — ラ・フェット ひらまつの店舗設備等（帳簿価額）。
- 「ブラッスリー ポール・ボキューズ 大丸東京（東京都千代田区）店舗設備28,415千円」 — ブラッスリー ポール・ボキューズ 大丸東京の店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「メゾン ポール・ボキューズ（東京都渋谷区）レストラン事業・店舗設備295,636千円」 — メゾン ポール・ボキューズの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ（東京都港区）店舗設備37,672千円」 — ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「オーベルジュ・ド・リル サッポロ（北海道札幌市）店舗設備327,989千円」 — オーベルジュ・ド・リル サッポロの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「オーベルジュ・ド・リル ナゴヤ（名古屋市中村区）店舗設備12,662千円」 — オーベルジュ・ド・リル ナゴヤの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「オーベルジュ・ド・リル トーキョー（東京都港区）店舗設備55,883千円」 — オーベルジュ・ド・リル トーキョーの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「サンス・エ・サヴール（東京都千代田区）店舗設備976千円」 — サンス・エ・サヴールの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「リストランテ ASO（東京都渋谷区）店舗設備432,612千円」 — リストランテ ASOの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「リストランテ Kubotsu（福岡市中央区）店舗設備135,054千円」 — リストランテ Kubotsuの店舗設備等（帳簿内訳）。
- 「高台寺 十牛庵（京都市東山区）店舗設備24,616千円、機械49,254千円」 — 高台寺 十牛庵の店舗設備等（帳簿内訳）。

### ガバナンス・サステナ・リスク・配当・その他制度等

- 「2025年1月に危機管理規程を改正し、危機管理委員会の体制を強化」 — 危機管理規程改正と危機管理委員会体制強化（2025年1月）。
- 「監査役会・ガバナンス委員会・経営会議・コンプライアンス委員会・危機管理委員会・サステナビリティ委員会を設置」 — ガバナンス体制（複数委員会・会議）の設置。
- 「2026年3月期は剰余金の配当を見送る。次期（2027年3月期）の配当予想：1株当たり1円22銭、連結配当性向30%を目安として提示。」 — 2026年3月期の配当見送りと、次期（2027年3月期）の配当予想（1円22銭等）。
- 「原材料価格・エネルギー価格の上昇リスク。天候不順・自然災害・物流費上昇などが原価を押し上げ得る。各店舗の原材料・食材の仕入れコスト影響を受け得る。」 — 原材料・エネルギー価格上昇リスク等（自然災害・物流費など）。
- 「景気循環・インバウンド需要・富裕層需要の変動。為替・物価影響・来店客数・婚礼需要の変動リスク。」 — 景気・インバウンド・富裕層需要、為替や婚礼需要等の変動リスク。
- 「2024年7月にホテル資産の譲渡を完了し、財務基盤を正常化した後、守りの経営から成長投資へ転換しています。」 — 2024年7月のホテル資産譲渡完了後、守りから成長投資へ転換。
- 「食品衛生法・労働基準法・消防法等の法令規制変更、税制変更等への対応コスト・時間の影響リスク。後発事象関連の会計基準適用を含む。」 — 法令・税制変更等への対応コスト・時間の影響リスク。
- 「地域社会・食文化との連携、ブランド毀損リスク、個人情報保護リスク、自然災害による店舗運営停止等。」 — 地域連携・ブランド毀損・個人情報保護等、および災害による停止リスク。
- 「追加の株式引受・業務提携等の新株予約権引受（第7回新株予約権、割当株式17,785,200株、行使価額121円、総額21,520千円）。」 — 第7回新株予約権等の新株予約権引受（割当・行使価額・総額）。
- 「中東情勢の緊迫化等に伴うエネルギー価格の変動リスクが事業へ影響を及ぼす可能性。」 — 中東情勢の緊迫化等に伴うエネルギー価格変動リスク。
- 「コンプライアンス・内部統制の強化、リスク管理、内部統制室の設置」 — コンプライアンス・内部統制強化やリスク管理、内部統制室の設置。
- 「「中期経営計画2030」に基づくサステナビリティ推進、マテリアリティの特定（5つの課題、10のテーマ）」 — 中期経営計画2030に基づくサステナビリティ推進とマテリアリティ特定。
- 「2024年7月にホテル運営委託をLD2合同会社へ移行。」 — 2024年7月のホテル運営委託をLD2合同会社へ移行。
- 「円安等の為替変動による影響。 Scope 1/2/3の排出量管理に伴う費用・資産の評価影響。」 — 為替変動等の影響やScope管理に伴う費用・資産評価影響。
