# ひらまつ（2764） 東京・丸の内「ジャルダン・デ・サンス 東京」 10月30日グランドオープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2764/disclosure/20260911535060
種別: その他開示
開示日: 2026-09-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2764

## 何が変わったか

東京・丸の内の既存店「サンス・エ・サヴール」をリニューアルし、店名を「ジャルダン・デ・サンス 東京」に変更して、2026年10月30日に営業を開始する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2030に掲げる既存店のブランド価値向上の一環として、長年培った店舗の価値や強みを活かしながら、新たな体験価値を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジャルダン・デ・サンス 東京
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（金）予定
- 適用分野: レストラン、ガストロノミー体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月30日（金）に『ジャルダン・デ・サンス 東京』としてグランドオープンいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月30日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「東京・丸の内『ジャルダン・デ・サンス 東京』10月30日グランドオープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月11日」、グランドオープン「2026年10月30日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グランドオープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『ジャルダン・デ・サンス 東京』公式サイト」および「プレスリリース」のURL記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新店舗の内容と「2026年10月30日」の記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2030」「既存店のブランド価値向上を重要な取り組みの一つとして掲げています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たな料理を提供します」「グランドオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・丸の内の『サンス・エ・サヴール』をリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存店のブランド価値向上」「『サンス・エ・サヴール』は、…『ジャルダン・デ・サンス 東京』として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…リニューアルし」「新たな料理を提供します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「社名「株式会社ひらまつ」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「店名「ジャルダン・デ・サンス 東京」、所在地「東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35F」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年9月11日」「各位」「株式会社ひらまつ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな体験価値を提供する店舗へと進化」「五感に働きかけるガストロノミー体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
