# 営業利益・経常利益・当期純利益の回復｜ＳＡＮＫＯ　ＭＡＲＫＥＴＩＮＧ　ＦＯＯＤＳ（2762）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「営業利益は継続的な改善傾向にあり、２億68百万円（前年同期は営業損失76百万円）、経常利益は３億24百万円（前年同期は経常利益14百万円）、当期純利益は２億94百万円（前年同期は当期純損失６億59百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比5.2％減少した一方、営業利益、経常利益、当期純利益が前年から改善したと記載している。 (https://komori.app/company/2762/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「営業利益につきましては、食材調達価格の高騰や人件費の上昇もあり、１億23百万円の損失（前年同期は営業損失54百万円）となりました。経常利益は１億12百万円の損失（前年同期は経常損失49百万円）、当四半期純利益は、１億20百万円の損失（前年同期は四半期純損失59百万円）となりました。」 — 営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「営業利益につきましては、食材調達価格の高騰や人件費の上昇もあり、80百万円の損失（前年同期は営業利益１億27百万円）となりました。経常利益は62百万円の損失（前年同期は経常利益１億70百万円）、当四半期純利益は、１億７百万円の損失（前年同期は四半期純利益１億49百万円）となりました。」 — 営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期の利益から損失へ転じ、業績回復のテーマは悪化した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「営業利益につきましては、食材調達価格の高騰や人件費の上昇もあり、98百万円の損失（前年同期は営業利益２億15百万円）、経常利益は84百万円の損失（前年同期は経常利益２億63百万円）、当四半期純利益は、１億69百万円の損失（前年同期は四半期純利益２億22百万円）となりました。」 — 第3四半期累計期間では、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の利益から損失へ転じ、業績回復のテーマがさらに悪化した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2017-q1)
- FY2017 悪化 「営業利益につきましては、原材料価格の高騰や人件費の上昇もあり、23百万円（同91.4％減）、経常利益は42百万円（同86.8％減）となりました。当期純損失は、店舗の将来収益を再精査し、減損損失等を計上したことにより、２億98百万円（前年同期は当期純利益２億94百万円）となりました。」 — 営業利益・経常利益は前年から大幅に減少し、当期純利益は利益から2億98百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2762/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「営業利益につきましては、８月から９月の天候不順もあり、２億26百万円の損失（前年同期は営業損失１億23百万円）となりました。経常利益は２億19百万円の損失（前年同期は経常損失１億12百万円）、当四半期純利益は、２億31百万円の損失（前年同期は四半期純損失１億20百万円）となりました。」 — 営業損失、経常損失、四半期純損失のいずれも前年同期から拡大し、業績回復のテーマが悪化した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「営業利益につきましては、３億54百万円の損失（前年同期は営業損失98百万円）、経常利益は２億79百万円の損失（前年同期は経常損失84百万円）、当四半期純利益は８億77百万円の損失（前年同期は四半期純損失１億69百万円）となりました。」 — 営業損失、経常損失、四半期純損失がいずれも前年同期から拡大し、当期の業績悪化がさらに進んだ。 (https://komori.app/company/2762/filing/2018-q1)
- FY2018 悪化 「営業利益につきましては、原材料価格の高騰や人件費の上昇もあり、４億93百万円の損失（前年同期は営業利益23百万円）、経常利益は４億24百万円の損失（前年同期は経常利益42百万円）となりました。当期純損失は、営業損失の計上や店舗の減損損失等を計上したことなどにより、16億56百万円（前年同期は当期純損失２億98百万円）となりました。」 — 営業利益・経常利益は利益から損失へ転じ、当期純損失も前年の2億98百万円から16億56百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 悪化 「営業利益につきましては、５億24百万円の損失（前年同期は営業損失１億79百万円）となりました。経常利益は５億15百万円の損失（前年同期は経常損失１億56百万円）、当四半期純利益は、８億46百万円の損失（前年同期は四半期純損失６億95百万円）となりました。」 — 営業損失、経常損失、四半期純損失がいずれも前年同期より拡大し、業績回復のテーマがさらに悪化した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「その結果、第３四半期累計期間売上高は、81億９百万円（前年同期比14.5％減）となりました。営業利益につきましては、７億82百万円の損失（前年同期は営業損失３億54百万円）となりました。経常利益は７億63百万円の損失（前年同期は経常損失２億79百万円）、当四半期純利益は、11億24百万円の損失（前年同期は四半期純損失８億77百万円）となりました」 — 売上高が前年同期比14.5％減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「売上高は、23億77百万円（前年同期比8.0％減）となりました。営業利益につきましては、３億11百万円の損失（前年同期は営業損失３億42百万円）となりました。経常利益は３億４百万円の損失（前年同期は経常損失３億37百万円）、当四半期純利益は、３億33百万円の損失（前年同期は四半期純損失３億50百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比8.0％減少した一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「その結果、第２四半期累計期間売上高は、48億60百万円（前年同期比10.8％減）となりました。営業利益につきましては、５億17百万円の損失（前年同期は営業損失５億24百万円）となりました。経常利益は５億10百万円の損失（前年同期は経常損失５億15百万円）、当四半期純利益は、11億39百万円の損失（前年同期は四半期純損失８億46百万円）となりました。」 — 営業損失と経常損失は前年同期よりわずかに縮小した一方、売上高は10.8％減、四半期純損失は11億39百万円へ拡大した。さらに当事業年度の営業損失見通しも示され、利益回復の状況は悪化した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「第３四半期累計期間売上高は69億８百万円（前年同期比14.8％減）となりました。営業利益につきましては、９億86百万円の損失（前年同期は営業損失７億82百万円）となりました。経常利益は９億77百万円の損失（前年同期は経常損失７億63百万円）、当四半期純利益は、19億92百万円の損失（前年同期は四半期純損失11億24百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比14.8％減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2020-q1)
- FY2020 悪化 「売上高は73億91百万円（前期比30.9％減）となりました。営業利益につきましては、20億９百万円の損失（前期は営業損失９億95百万円）となりました。経常利益は19億98百万円の損失（前期は経常損失９億75百万円）、当期純利益は、27億13百万円の損失（前期は当期純損失15億69百万円）となりました。」 — 売上高が30.9％減少し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年から拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「売上高は７億７百万円（前年同期比70.2％減）となりました。営業利益は５億25百万円の損失（前年同期は営業損失３億11百万円）となりました。経常利益は５億11百万円の損失（前年同期は経常損失３億４百万円）、当四半期純利益は６億62百万円の損失（前年同期は四半期純損失３億33百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比70.2％減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 悪化 「これにより当第２四半期累計期間における店舗数は、直営店40店舗、運営受託店舗16店舗、フランチャイズ店７店舗となりました。以上により、売上高は14億92百万円（前年同期比69.3％減）となりました。営業利益は８億57百万円の損失（前年同期は営業損失５億17百万円）となりました。経常利益は８億39百万円の損失（前年同期は経常損失５億10百万円）、当四半期純利益は11億９百万円の損失（前年同期は四半期純損失11億39百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比69.3％減となり、営業損失と経常損失は前年同期より拡大した。当四半期純損失は前年同期よりやや縮小したが、利益回復の状況全体としては悪化している。 (https://komori.app/company/2762/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 悪化 「売上高は17億96百万円（前年同期比74.0％減）となりました。営業利益は13億17百万円の損失（前年同期は営業損失９億86百万円）となりました。経常利益は11億80百万円の損失（前年同期は経常損失９億77百万円）、当四半期純利益は14億88百万円の損失（前年同期は四半期純損失19億92百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比74.0％減となり、営業損失・経常損失は前年同期から拡大した。当四半期純損失は前年同期より縮小したものの、全体として利益回復の状況は悪化した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2021-q1)
- FY2022-Q1 前進 「以上により、売上高は２億52百万円（前年同期比64.4％減）となりました。営業損失は４億17百万円（前年同期は営業損失５億25百万円）となりました。経常利益は11百万円（前年同期は経常損失５億11百万円）、当四半期純損失は２百万円（前年同期は四半期純損失６億62百万円）となりました。」 — 売上高は減少したものの、営業損失が縮小し、経常利益は損失から11百万円の利益へ転換、四半期純損失も2百万円まで縮小した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「以上により、売上高は９億32百万円となりました。営業損失は５億58百万円となりました。経常利益は54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円となりました。」 — 営業損失は継続した一方、経常利益54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円を計上した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 悪化 「以上により、売上高は13億17百万円となりました。営業損失は８億49百万円となりました。経常損失は１億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億79百万円となりました。」 — 第3四半期累計で営業損失849百万円、経常損失143百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失179百万円を計上し、前四半期累計の経常・純利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2762/filing/2022-q1)
- FY2022 悪化 「以上により、売上高は24億10百万円となりました。営業損失は10億97百万円となりました。経常損失は３億５百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は４億39百万円となりました。」 — 連結初年度の通期業績として営業損失10億97百万円、経常損失3億05百万円、親会社株主帰属当期純損失4億39百万円を計上した。前連結会計年度との比較は記載されていない。 (https://komori.app/company/2762/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間においては、第７波による新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響等により、営業損失１億86百万円、経常損失１億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失１億87百万円を計上し」 — 営業損失186百万円、経常損失185百万円、親会社株主帰属四半期純損失187百万円を計上し、前事業年度まで5期連続の営業損失であることも記載された。 (https://komori.app/company/2762/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「売上高は29億13百万円（前年同期比212.5％増加）となり、営業損失は３億56百万円（前年同期は営業損失５億58百万円）となりました。また、経常損失は３億51百万円（前年同期は経常利益54百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億61百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円）となりました。」 — 綜合食品の連結により売上高は前年同期比212.5％増加し、営業損失は5億58百万円から3億56百万円へ縮小した。一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は、前年同期の黒字からそれぞれ3億51百万円、3億61百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2762/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「以上により、売上高は52億17百万円（前年同期比296.0％増加）となり、営業損失は５億31百万円（前年同期は営業損失８億49百万円）となりました。また、経常損失は５億26百万円（前年同期は経常損失１億43百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は５億45百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億79百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比296.0％増加し、営業損失は849百万円から531百万円へ縮小した一方、経常損失は143百万円から526百万円、親会社株主帰属四半期純損失は179百万円から545百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「以上により、売上高は71億19百万円（前年同期比195.3％増加）となり、営業損失は７億48百万円（前年同期は営業損失10億97百万円）となりました。また、経常損失は７億49百万円（前年同期は経常損失３億５百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は７億84百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失４億39百万円）となりました。」 — 売上高は大幅に増加し営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属当期純損失は前年から拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「以上により、売上高は22億34百万円（前年同期比102.0％増加）となり、営業損失は１億34百万円（前年同期は営業損失１億86百万円）となりました。また、経常損失は１億35百万円（前年同期は経常損失１億85百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億42百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億87百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比102.0％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「以上により、売上高は44億16百万円（前年同期比51.6％増加）となりましたが、事業再構築の進捗を確実に進めるために、①飲食の既存業態の出店計画を補完する東海エリア10店舗の地位承継に伴うコスト、②国内市場から海外市場へ事業範囲を拡大するためのベトナム事業・貿易事業の事業化コスト、③自社船団である「SANKO MEMBERSHIP」の形成コスト、④水産６次産業化モデルの中核となる商品開発コスト、⑤水産事業の販売拡大のための販路開拓コストなどが先行して発生したことから、営業損失は３億８百万円（前年同期は営業損失３億56百万円）となりました。また、経常損失は３億８百万円（前年同期は経常損失３億51百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億25百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失３億61百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比51.6％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。一方、水産・海外事業や店舗承継に伴う先行コストが発生した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「売上高は71億60百万円（前年同期比37.2％増加）となりました。営業損失は４億50百万円（前年同期は営業損失５億31百万円）となりました。また、経常損失は４億52百万円（前年同期は経常損失５億26百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は４億59百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失５億45百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比37.2％増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続している。 (https://komori.app/company/2762/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「売上高は93億28百万円（前年同期比31.0％増加）、営業損失は６億83百万円（前年同期は営業損失７億48百万円）となりました。また、経常損失は６億83百万円（前年同期は経常損失７億49百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は７億11百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失７億84百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比31.0％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年より縮小したが、損失は継続した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「以上により、売上高は46億31百万円（前年同期比4.9％増加）となり、営業損失は、新規出店コスト、業態転換コスト、SANKO船団の形成コスト、承継した東海エリアのモデルチェンジコストが先行して発生している影響で、３億45百万円（前年同期は営業損失３億８百万円）となりました。また、経常損失は３億14百万円（前年同期は経常損失３億８百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は３億34百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失３億25百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比4.9％増加した一方、営業損失は3億45百万円、経常損失は3億14百万円、親会社株主帰属中間純損失は3億34百万円となり、いずれも前年同期より損失が拡大した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「以上により、売上高49億85百万円（前年同期比7.6％増加）となり、営業損失は３億33百万円（前年同期は営業損失３億45百万円）となりました。また、経常損失は３億７百万円（前年同期は経常損失３億14百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は３億15百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失３億34百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比7.6％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続している。 (https://komori.app/company/2762/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「これらの結果、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が未達となりました。」 — 2026年6月期通期連結業績予想は、営業利益17百万円、経常利益30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10百万円から、それぞれ営業損失637百万円、経常損失621百万円、親会社株主に帰属する当期純損失785百万円へ修正された。 (https://komori.app/company/2762/disclosure/20260410501423)
- 2026-05-15 悪化 「営業損失は４億60百万円（前年同期は営業損失４億43百万円）となりました。また、経常損失は４億35百万円（前年同期は経常損失４億16百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は５億29百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失４億46百万円）となりました。」 — 前年同期比で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が拡大した。 (https://komori.app/company/2762/disclosure/20260514535988)
- 2026-05-15 悪化 「2026 年６月期第３四半期連結累計期間（2025 年７月１日～2026 年３月 31 日）の連結経営成績は、売上高は 81 億 42 百万円（前年同期比 8.9％増加）、営業損失は４億 60 百万円（前年同期は営業損失４億 43 百万円）、経常損失は４億 35 百万円（前年同期は経常損失４億 16 百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は５億 29 百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失４億 46 百万円）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/2762/disclosure/20260515538602)
- 2026-08-14 その他 「営業損失は６億35百万円（前年同期は営業損失６億66百万円）となりました。また、経常損失は６億18百万円（前年同期は経常損失６億47百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は７億93百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失８億16百万円）となりました。」 — 営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続した。 (https://komori.app/company/2762/disclosure/20260813520120)
- FY2026 その他 「売上高105億70百万円（前年同期比9.2％増加）となりました。一方で、事業再構築の進捗を確実に進めるために、新規出店コスト、閉店コスト、業態転換コスト、SANKO船団の形成コスト、承継した東海エリアのモデルチェンジコスト及び綜合食品東海株式会社の事業転換コスト等が先行して発生したことから、営業損失は６億35百万円（前年同期は営業損失６億66百万円）となりました。また、経常損失は６億18百万円（前年同期は経常損失６億47百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は７億93百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失８億16百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比9.2％増加し、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年より縮小したが、赤字は継続した。 (https://komori.app/company/2762/filing/2025-fy)
