# ＳＡＮＫＯ　ＭＡＲＫＥＴＩＮＧ　ＦＯＯＤＳ（2762） 「浜松・浜名湖うまいもんフェア2026」開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2762/disclosure/20260223567002
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
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企業ページ: https://komori.app/company/2762

## 何が変わったか

浜松・浜名湖地域の農畜水産物を使った期間限定メニューを、当社が運営する官公庁食堂など計13店舗で販売する。2025年に続く2年連続の開催で、メニューの種類や使用食材を拡充している。

## 会社が挙げた理由

浜松・浜名湖地域の産地の魅力を発信し、地元の農畜水産物を味わう機会を提供するため。前年のフェアが大好評だったことも開催理由として示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 浜松・浜名湖うまいもんフェア2026、浜名湖うなぎのひつまぶし、浜松名物グルメ 浜名湖牡蠣カバ丼、浜名湖のりのよくばり三色丼、浜松餃子、静岡名物黒はんぺんフライの魚介出汁カレー、みっかび牛ラグーパスタ～クリームソース～、浜松三方原の切干大根とエシャ漬けのパスタ、浜名湖のりの鶏唐揚げ、井伊篤麦たまねぎそうめんと備前混ぜ御飯
- 相手先: 静岡県浜松市、静岡県湖西市
- 相手先の概要: 浜松市と湖西市は静岡県西部に位置する自治体。海・山・湖・川に囲まれ、農畜水産物を生産する地域。
- 当社との関係: 浜松市および湖西市との協働企画。本文上、資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 浜名湖うなぎのひつまぶし：1,800円（税込）、浜松名物グルメ 浜名湖牡蠣カバ丼：1,200円（税込）、浜名湖のりのよくばり三色丼：1,050円（税込）、浜松餃子：1,030円（税込）、静岡名物黒はんぺんフライの魚介出汁カレー：900円（税込）、みっかび牛ラグーパスタ～クリームソース～：1,000円（税込）、浜松三方原の切干大根とエシャ漬けのパスタ：950円（税込）、浜名湖のりの鶏唐揚げ：980円（税込）、井伊篤麦たまねぎそうめんと備前混ぜ御飯：1,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月24日（実施予定・販売開始日）
- 適用分野: 飲食店・職員食堂での期間限定メニュー販売、地域産品のPR・地産地消
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区霞が関1-2-1 農林水産省本館B1階、埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館1階、その他、官公庁食堂等
- 拠点の規模: 計13店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 浜松市役所HP『広報はままつ』2025年12月号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 2 月 24 日(火)～3 月 6 日(金)の間」「2/24 より開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「静岡県浜松市と湖西市との協働企画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 24 日(火)～3 月 6 日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年 2 月にも実施され、大好評をいただいた」「2 年連続で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 2 月 24 日」、本文「2/24 より開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県浜松市と湖西市との協働企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協働企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「静岡県西部の浜松市と湖西市」「海、山、湖、川の豊かな自然に囲まれ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「静岡県浜松市と湖西市との協働企画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗一覧の記載のみで、購入者の実名記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「浜名湖うなぎのひつまぶし 1,800 円（税込）」ほか」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026 年 2 月 24 日(火)～3 月 6 日(金)の間」「実施店舗により販売価格が異なる場合がございます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「浜松市役所 HP『広報はままつ』2025 年 12 月号」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計 13 店舗」「2026 年 2 月 24 日(火)～3 月 6 日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「特別メニューを販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「計 13 店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2 年連続で開催」「浜松食材もメニューも大幅パワーアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…計 13 店舗において…特別メニューを販売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 SANKO MARKETING FOODS…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「冬から春にかけた出荷量は、浜松が日本一」「日本で一番早く出荷する産地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「農林水産省 あふ食堂」「さいたま新都心合同庁舎」「各省庁の職員食堂」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「昨年 2 月にも実施され、大好評」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全国新・ご当地グルメ選手権にも出場」「地元の人気店、『五味八珍』の美味しさ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名およびメニュー名の記載のみ。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評につき」「浜松食材もメニューも大幅パワーアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実施店舗により販売価格が異なる場合がございます」「商品写真の盛付けはイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。」」）
