# 新業態「感動の肉と米」の展開｜あみやき亭（2753）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「新業態の「感動の肉と米」１店舗」 — その他の事業の店舗内訳に、新業態「感動の肉と米」1店舗が初めて記載されている。 (https://komori.app/company/2753/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「その他の事業におきましては、食肉工場直送の美味しいお肉と精米したてのお米にこだわり、税込み1,000円・提供時間１分以内に提供のステーキのファーストフード業態を立ち上げ,今後店舗展開をしてまいります。」 — 新業態「感動の肉と米」について、食肉工場直送の肉と精米したての米を用い、税込み1,000円・提供時間1分以内という具体的な提供条件を定め、店舗展開の方針を示している。 (https://komori.app/company/2753/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」４店舗」 — 「感動の肉と米」はレストラン事業で4店舗として記載され、新業態の展開が前進した。税込み1,000円・提供時間1分以内という業態上の具体条件も示されている。 (https://komori.app/company/2753/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」７店舗」 — 「感動の肉と米」は、FY2022-Q3時点の4店舗から年度末7店舗へ増加した。税込み1,000円・提供時間1分以内という業態条件のもと、店舗展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「レストラン事業の当第１四半期連結会計期間末の店舗数は、27店舗であります。内訳は、当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」10店舗、「ミートグリルAMIYAKITEI」１店舗、株式会社スエヒロレストランシステムが経営するレストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 「感動の肉と米」はFY2022年度末の７店舗から当第１四半期末には10店舗となり、出店加速の具体的な進展が示された。 (https://komori.app/company/2753/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「内訳は、当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」14店舗、「ミートグリルAMIYAKITEI」１店舗、株式会社スエヒロレストランシステムが経営するレストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前四半期末の10店舗から14店舗へ増加し、東京・新橋への進出を含む新規出店が進展した。 (https://komori.app/company/2753/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「内訳は、当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」17店舗、ステーキ・ハンバーグレストラン「スエヒロレストラン春日井」１店舗、株式会社スエヒロレストランシステムが経営するレストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前四半期末の14店舗から17店舗へ増加し、業態展開がさらに進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「レストラン事業の当連結会計年度末の店舗数は、36店舗であります。内訳は、当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」19店舗、ステーキ・ハンバーグレストラン「スエヒロ館」１店舗、株式会社スエヒロレストランシステムが経営するレストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前年度末7店舗、第三四半期末17店舗から年度末19店舗へ増加し、展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「レストラン事業の当第１四半期連結会計期間末の店舗数は、40店舗であります。内訳は、当社が経営するステーキのファーストフード「感動の肉と米」23店舗、「スエヒロレストラン」１店舗、株式会社スエヒロレストランシステムが経営するレストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前年度末の19店舗から23店舗へ増加し、レストラン事業全体も40店舗となった。新業態の展開が続いている。 (https://komori.app/company/2753/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「内訳は、ステーキのファーストフード「感動の肉と米」25店舗、「スエヒロレストラン」17店舗であります。」 — 「感動の肉と米」はFY2024-Q1の23店舗から25店舗へ増加し、新業態の店舗展開が続いた。 (https://komori.app/company/2753/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「レストラン事業の当第３四半期連結会計期間末の店舗数は、47店舗であります。内訳は、「感動の肉と米」30店舗、「スエヒロレストラン」１店舗、レストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前四半期末の25店舗から30店舗へ増加し、新業態の店舗展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「内訳は、「感動の肉と米」32店舗、レストラン「スエヒロ館」16店舗であります。」 — 感動の肉と米は第3四半期末の30店舗から年度末32店舗へ増加し、業態展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当社グループは、構造改革のもと、業績好調な「感動の肉と米」の新規出店に加え業態変更など店舗数拡大等により収益基盤の一層の強化をすすめるとともに、さらなるコストダウンとサービス向上にむけ各種施策を実施しました。」「内訳は、「感動の肉と米」37店舗、レストラン「スエヒロ館」14店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前年度末の32店舗から37店舗へ増加し、構造改革下での新業態展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「内訳は、「感動の肉と米」51店舗、レストラン「スエヒロ館」14店舗、「グリルスエヒロ館」１店舗、ステーキ「正義」３店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前年度末の37店舗から51店舗へ増加し、レストラン事業内での新業態展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「内訳は、「感動の肉と米」54店舗、レストラン「スエヒロ館」14店舗（改装中の１店舗を含む）、「グリルスエヒロ館」１店舗、京都ダイニング「正義」１店舗、ステーキ食堂「正義」１店舗であります。」 — 「感動の肉と米」は前年度末の37店舗から54店舗へ増加し、レストラン事業内での展開が進んだ。 (https://komori.app/company/2753/filing/2025-fy)
- 2026-07-03 再掲 「内訳は、「あみやき亭」85店舗、「ほるたん屋」12店舗、「あみやき亭Plus」７店舗、「どんどん」６店舗、「スエヒロ館」21店舗、「かるび家」１店舗、「ブラックホール」３店舗、「ホルモン青木」８店舗、「ホルモンセンター」７店舗、「天龍」１店舗、「あぶり屋」１店舗、「百名山」１店舗、松阪牛焼肉「きらく」１店舗、「チファジャ」７店舗（改装中の１店舗を含む）であります。」 — 「感動の肉と米」は54店舗として、前年度末から同数の展開を開示した。 (https://komori.app/company/2753/disclosure/20260629583541)
- 2026-10-05 前進 「「感動の肉と米」55店舗」 — 「感動の肉と米」は前年度末の54店舗から55店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2753/disclosure/20260926540626)
