# ワッツ（2735） 2026年８月期８月度 月次売上高対前年同月比及び店舗数推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2735/disclosure/20260904532099
種別: 月次
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2735

## 何が変わったか

2026年8月の全社売上高は前年同月比107.0%となり、前年を上回った。100円ショップの期末店舗数は1,932店で、5店出店・13店閉鎖により前月末から8店減少した。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2026年8月期
- 集計範囲: 全社および100円ショップ直営店・既存店・全店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 107
- 全店売上高前年同月比: 106.8
- 既存店売上高前年同月比: {"率":106.9,"定義":"開店月の翌月から13ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 104.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":1932,"単位":"店","FC店舗数":7}
- 当月出店数: {"件数":5,"単位":"店"}
- 当月退店数: {"件数":13,"単位":"店"}
- 月次コメント: 売上高対前年同月比と100円ショップ店舗数の推移が開示されている。売上高の数値は監査を受けていない速報値で、遡及修正の可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社 8月 107.0%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全社：3月106.9%、4月107.6%、5月108.5%、6月104.3%、7月106.8%、8月107.0%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全社：8月107.0%、通期104.8%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全社の月次前年比は101.1%から108.5%の範囲で掲載され、8月は107.0%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「100円ショップ：既存店106.9%、全店106.8%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「100円ショップ既存店106.9%、全店106.8%に対し、前年直営店96.9%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「前年直営店96.9%、全社107.0%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「前年直営店 96.9%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「見出しおよび表は「売上高対前年同月比」で、金額実額の記載なし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「100円ショップの既存店、前年直営店、全店の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載されている非売上指標は出店店舗数、閉鎖店舗数、期末店舗数」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前年」欄に9月から8月までの各月の数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「100円ショップ直営店」「全社」の区分」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は数値表と注記で構成され、変動要因の説明なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年直営店96.9%の理由に関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「8月：出店店舗数5、閉鎖店舗数13、期末店舗数1,932店。7月末は1,940店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「期末店舗数」1,932店」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店店舗数5の記載のみで、店舗名・所在地の記載なし」）
