# ワッツ（2735） 2024年８月期７月度 月次売上高対前年同月比及び店舗数推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2735/disclosure/20240807565508
種別: 月次
開示日: 2024-08-07
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2735

## 何が変わったか

2024年8月期7月度の売上高前年同月比と、100円ショップの出店・閉鎖後の店舗数が更新された。7月末の店舗数は1,822店となった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由や店舗数の変動理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年7月度
- 対象事業年度: 2024年8月期
- 集計範囲: 全社（100円ショップ直営店および全社。店舗数は直営店舗とFC店舗の合計）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全社":102.2,"100円ショップ直営店・既存店":104.4,"100円ショップ直営店・前年":100.8,"100円ショップ直営店・全店":102.7}
- 全店売上高前年同月比: 102.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":104.4,"定義":"開店月の翌月から13ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"下期累計":103.8,"通期":103.2}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"100円ショップ":1822,"FC店舗数":14,"単位":"店"}
- 当月出店数: {"件数":12,"FC店舗数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: {"件数":8,"FC店舗数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: 売上高前年同月比および店舗数推移の数表を掲載している。数値は未監査の速報値で、遡及修正の可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全社":[{"月":"2023年9月","前年比":98.1},{"月":"2023年10月","前年比":101.4},{"月":"2023年11月","前年比":104.1},{"月":"2023年12月","前年比":102.3},{"月":"2024年1月","前年比":105.2},{"月":"2024年2月","前年比":105.4},{"月":"2024年3月","前年比":105},{"月":"2024年4月","前年比":102.9},{"月":"2024年5月","前年比":102.6},{"月":"2024年6月","前年比":106.5},{"月":"2024年7月","前年比":102.2}]}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社 7月 102.2%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全社：5月102.6%、6月106.5%、7月102.2%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全社 7月102.2%、下期累計103.8%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全社の月次値：98.1%、101.4%、104.1%、102.3%、105.2%、105.4%、105.0%、102.9%、102.6%、106.5%、102.2%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は売上高前年同月比と店舗数推移の表および注記で構成されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「既存店 104.4%、全店 102.7%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「既存店104.4%、前年100.8%、全店102.7%、全社102.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「既存店104.4%、前年100.8%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「100円ショップ直営店・前年 100.8%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「見出しは「売上高対前年同月比」。売上高の表記は98.1%、102.2%などの比率。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「100円ショップ直営店」の既存店・前年・全店、および「全社」の区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は売上高前年同月比と100円ショップ店舗数。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「100円ショップ直営店」「100円ショップ店舗数は直営店舗とFC店舗の合計」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月から7月までの各月の「前年」行に98.7%、100.0%、98.9%などを掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の区分は「100円ショップ直営店」「全社」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「売上高対前年同月比」および「店舗数」の表と3項目の注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する説明なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「最も低い「前年」でも100.8%。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「7月の出店店舗数12、閉鎖店舗数8、期末店舗数1,822店。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「期末店舗数」1,822店。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店店舗数12。店舗名・所在地の記載なし。」）
