# ワッツ（2735） 2024年８月期12月度 月次売上高対前年同月比及び店舗数推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2735/disclosure/20240111513548
種別: 月次
開示日: 2024-01-11
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/2735

## 何が変わったか

2024年8月期12月度の全社売上高は前年同月比102.3%となり、前年を上回りました。100円ショップの既存店売上高は103.2%、全店売上高は103.5%でした。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社による説明は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年12月度
- 対象事業年度: 2024年8月期
- 集計範囲: 全社および100円ショップ直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 102.3
- 全店売上高前年同月比: 103.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":103.2,"定義":"開店月の翌月から13ヶ月以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 101.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":1811,"単位":"店舗","FC店舗数":17}
- 当月出店数: {"件数":11,"単位":"店舗"}
- 当月退店数: {"件数":4,"単位":"店舗"}
- 月次コメント: 2024年8月期12月度の売上高前年同月比および店舗数推移を開示。数値は監査未了の速報値で、遡及修正の可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社 102.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全社 9月98.1%、10月101.4%、11月104.1%、12月102.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全社12月102.3%、上期累計101.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全社 9月98.1%、10月101.4%、11月104.1%、12月102.3%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「100円ショップ直営店 既存店103.2%、全店103.5%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「既存店103.2%、全店103.5%、全社102.3%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全店103.5%、全社102.3%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店103.2%、全店103.5%、全社102.3%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高対前年同月比の表に98.1%、101.4%、102.3%等を記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「既存店」「全店」「全社」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高と店舗数以外のKPIの記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「9月、10月、11月、12月等の前年同月比を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「100円ショップ直営店」「全社」の記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は数表および3項目の注記で構成」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「12月の既存店103.2%、全店103.5%、全社102.3%；理由説明なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「12月 出店店舗数11、閉鎖店舗数4、期末店舗数1,811（11月1,804）」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「100円ショップ店舗数、期末店舗数1,811」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「12月の出店店舗数11のみ記載」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店103.2%、全店103.5%、全社102.3%」）
