# エディオン（2730） 広島市立中央図書館への図書寄贈について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2730/disclosure/20260311579729
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2730

## 何が変わったか

株式会社エディオンが、2026年4月1日に移転・開館する広島市立中央図書館へ図書1,000冊を寄贈する。寄贈に対する感謝状は、3月26日の記念式典で贈呈される予定。

## 会社が挙げた理由

地域社会への貢献、未来を担う子どもたちへの教育支援、および広島市立中央図書館の蔵書の充実への寄与を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 広島市立中央図書館
- 相手先の概要: 広島市南区松原町9-1 エールエールHIROSHIMA 8～10階に移転・開館する図書館。運営主体等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 図書の寄贈先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（予定、移転・開館日）
- 適用分野: 地域の教育・文化、学びと憩いの場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 広島市（感謝状の贈呈予定）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 広島市南区松原町9-1 エールエールHIROSHIMA 8～10階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 広島市のプレスリリース（記念式の詳細についての参照先）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月1日（水）に移転・開館する『広島市立中央図書館』へ図書1,000冊を寄贈いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「図書を寄贈することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」「日時：2026年3月26日（木）13:30～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「広島市立中央図書館への図書寄贈について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月1日に移転・開館する」「感謝状の贈呈が執り行われる予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「寄贈することといたしました」「広く市民の皆様にご利用いただける予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「広島市立中央図書館」」「広島市のプレスリリース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「広島市南区松原町9-1 エールエールHIROSHIMA 8～10階」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「広島市立中央図書館」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「寄贈先：広島市立中央図書館」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「寄贈数：1,000冊」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「記念式の詳細については、広島市のプレスリリースをご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「図書1,000冊」「2026年4月1日」「2026年3月26日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域社会への貢献と、未来を担う子どもたちへの教育支援を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会への貢献」「社会貢献活動を推進しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「広島市立中央図書館へ図書1,000冊」「館内の各コーナーに配架」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「図書を寄贈いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は持続可能な社会の実現に向けた社会貢献活動を推進しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社エディオン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島市立中央図書館」「広島市南区松原町9-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「広く市民の皆様にご利用いただける予定です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「NEWS RELEASE」「各位」および末尾「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域の教育・文化の振興と発展に貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配架され、広く市民の皆様にご利用いただける予定です」「感謝状の贈呈が執り行われる予定です」」）
