# エディオン（2730） これからの暮らしに、自分らしさをプラス。エディオン×ニトリ共同開発商品の販売を開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2730/disclosure/20231211501204
種別: その他開示
開示日: 2023-12-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2730

## 何が変わったか

エディオンとニトリが共同開発した家電3種類を、エディオンネットショップで先行販売し、店舗でも取り扱いを始める。

## 会社が挙げた理由

エディオンの「e angle Select」とニトリの「DAY Value」のコンセプトをもとに、暮らしに自分らしさを加える商品として共同開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 電気ドリップケトル（白・黒 2 色）、温度調整式ケトル 1.5L（黒 1 色）、スチームオーブントースター（2 枚焼き・4 枚焼き／白・黒 2 色）
- 相手先: 株式会社ニトリ
- 相手先の概要: 本社：札幌市北区、代表取締役社長：武田 政則。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同開発関係。両社のプライベートブランドのコンセプトをもとに家電製品を開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023 年 12 月 11 日（月）よりエディオンネットショップで先行販売、2023 年 12 月 15 日（金）より店頭で取り扱い開始（実施予定として発表）
- 適用分野: 家電製品、暮らし
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 12 月 11 日（月）よりエディオンネットショップにて先行販売し、店頭では 12 月 15 日（金）より取り扱いを開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ニトリとの共同開発商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 12 月 11 日（月）」「12 月 15 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「共同開発商品を…先行販売し…店頭では…取り扱いを開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 12 月 11 日（月）より…販売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始！」」「販売を開始させていただくこととなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ニトリ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ニトリとの共同開発商品」「家電製品の共同開発」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：札幌市北区 代表取締役社長：武田 政則」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「温度調整式ケトル 1.5L」「2 枚焼き・4 枚焼き」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ニトリ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2023 年 12 月 11 日…先行販売」「12 月 15 日…店頭」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「共同開発商品を…販売」「家電製品の共同開発」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「電気ドリップケトル」「温度調整式ケトル 1.5L」「スチームオーブントースター」「一部、取り扱いのない店舗もございます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「共同開発商品を…販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「エディオン×ニトリ共同開発商品」「家電製品の共同開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エディオン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「エディオンネットショップ」「店頭」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売実績や導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デンキドリップケトル AB2S03 WH」「デンキケトル 1.5L BC2S01 BK」「スチームトースターAC2S02 WH」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これからの暮らしに、自分らしさをプラス」「外はカリっと中はふんわり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、取り扱いのない店舗もございます。」」）
