# エディオン（2730） 「エディオン児島店」移転オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2730/disclosure/20230512568509
種別: その他開示
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2730

## 何が変わったか

エディオン児島店をJR児島駅前へ移転し、2023年5月26日に新店舗として営業を開始する。新店舗では電子プライス、商品体験型展示、リフォーム提案、太陽光発電設備などを導入する。

## 会社が挙げた理由

顧客に最適な商品提案やきめ細かなサービス・修理対応を提供し、末永く利用される店舗を目指すため。また、環境に優しい店舗作りの一環として太陽光発電設備を導入する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エディオン児島店、パック de リフォ、ぷち de リフォ、エディオンカード、あんしん保証カード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エディオンカード：年間1,078円（税込）のサービス利用料。あんしん保証カード：年会費無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月26日（金）に開店予定
- 適用分野: 家電販売、通信機器、リフォーム、太陽光発電システム、おもちゃ・ゲーム販売、家電の配送・修理・メンテナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岡山県倉敷市児島駅前1丁目1番
- 拠点の規模: 売場面積2,350㎡（約709坪）、駐車場72台
- 定量的な効果: 太陽光発電設備により年間約89tのCO2排出量を削減できる見込み
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年5月26日（金）装いを新たにオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開店日：2023年5月26日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『エディオン児島店』移転オープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年5月12日」、開店日「2023年5月26日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたします」「年間約89tのCO2排出量を削減できる見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：2,350㎡（約709坪）」「駐車台数：72台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「年間約89tのCO2排出量を削減できる見込み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社エディオン名義の店舗概要・削減見込み」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月26日」「2,350㎡」「72台」「年間約89t」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「エディオン児島店をJR児島駅前に移転」「太陽光発電設備を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エディオン児島店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「1985年のオープン以来約37年間」「移転し」「新しい買い物体験」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は」「エディオン児島店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社エディオン」、店舗名「エディオン児島店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「岡山県倉敷市児島駅前1丁目1番」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「約37年間ご愛顧いただいておりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「具体的な競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NFC（近距離無線通信）対応電子プライス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社エディオン」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい買い物体験」「話題の最新家電」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベントは変更になる場合がございます」「削減できる見込みです」」）
