# エディオン（2730） 夏期 省エネルギー対策実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2730/disclosure/20220707596424
種別: その他開示
開示日: 2022-07-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2730

## 何が変わったか

エディオングループは、夏期の電力供給不足への対応として、家電直営店417店舗で省エネルギー対策を強化し、空調・照明・展示品の電源管理などを実施する。

## 会社が挙げた理由

夏期の電力供給不足が懸念され、経済産業省エネルギー庁から節電への協力要請を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 経済産業省エネルギー庁
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 節電への協力要請を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月7日（木）より実施（予定ではなく開始日として記載）
- 適用分野: 店舗運営における省エネルギー・節電
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: エディオン家電直営店387店舗、100満ボルト家電直営店30店舗、合計417店舗
- 定量的な効果: カラーテレビの展示品電源OFF割合30％、電力ひっ迫注意報発令時80％；扇風機・サーキュレーター50％、同80％；照明器具50％、同80％；パソコンはスリープモード（一部機種除く）、同70％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省エネルギー庁

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 7 月 7 日（木）より」「実施期間：2022 年 7 月 7 日（木）～2022 年 8 月 31 日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「経済産業省エネルギー庁から節電への協力要請を受け」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 7 月 7 日（木）～2022 年 8 月 31 日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「すでに実施している省エネルギー対策を強化」「2022 年 3 月 4 日（金）より継続実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022 年 7 月 7 日」、実施開始日「2022 年 7 月 7 日（木）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「設定温度を 26℃～28℃に設定します」「外気温に応じて適宜対応します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省エネルギー庁から節電への協力要請」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「経済産業省エネルギー庁」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「経済産業省エネルギー庁から節電への協力要請を受け」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「エディオングループ家電直営店全店において…取り組みを実施」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「エディオン家電直営店全店（387 店舗）」「100 満ボルト家電直営店全店（30 店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「実施期間：2022 年 7 月 7 日（木）～2022 年 8 月 31 日（水）」「＜節電要請期間＞」「＜電力ひっ迫注意報発令時＞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省エネルギー庁から節電への協力要請」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 7 月 7 日（木）～2022 年 8 月 31 日（水）」「合計417店舗」「26℃～28℃」「30％」「80％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「夏期の電力供給不足が懸念されることから」「節電への協力要請」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エディオングループ家電直営店全店」「エディオン家電直営店全店（387 店舗）および100満ボルト家電直営店全店（30店舗）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「実施内容：店内空調機器」「店内照明」「展示品の一部について電源 OFF」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…省エネルギー対策を強化」「実施店舗：…家電直営店全店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「エディオングループ家電直営店全店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「エディオン家電直営店全店（387 店舗）および100満ボルト家電直営店全店（30 店舗）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社エディオン」「記」「お問い合わせ・ご取材お申し込み先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「実施期間」「実施店舗」「実施内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「外気温に応じて適宜対応します」「店舗をご利用の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが」」）
