# エディオン（2730） 「エディオン オアシスタウン吹田SST店」新設オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2730/disclosure/20220401515992
種別: その他開示
開示日: 2022-04-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2730

## 何が変わったか

大阪府吹田市の複合商業施設内に、エディオンの直営店を新設し、店内でロボットプログラミング教室「ロボ団」も開校する。店舗は2022年4月15日に営業を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

顧客の暮らしに合った商品提案やサービス・修理対応を行い、末永く利用される店舗を目指すため。また、ロボットプログラミングを通じて世界で活躍できる人材の育成に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エディオン オアシスタウン吹田 SST店、ロボットプログラミング教室「ロボ団」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エディオンカード：年間1,078円（税込）のサービス利用料。対象家電商品5,500円（税込）以上に長期修理保証を提供。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月15日（金）予定（開店日）
- 適用分野: 家電販売、通信機器、リフォーム、太陽光発電システム、おもちゃ・ゲーム、ロボットプログラミング教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒564-0002 大阪府吹田市岸部中5丁目1-1 オアシスタウン吹田 SST店2階
- 拠点の規模: 売場面積1,496㎡（約454坪）、駐車場約300台（施設共用）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 大阪府内46店舗目の直営店
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年4月15日（金）」「新設オープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開店日：2022年4月15日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新設オープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年4月1日」、開店日「2022年4月15日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新設オープンいたします」「営業時間は変更となる場合があります」「イベントは変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：1496㎡」「駐車台数：約300台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：1496㎡」「駐車台数：約300台」「大阪府内46店舗目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「エディオン オアシスタウン吹田 SST店 概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売場面積：1496㎡」「開店日：2022年4月15日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「総合家電専門店」「取扱商品：映像家電商品、情報家電商品、生活家電商品…」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エディオン オアシスタウン吹田 SST店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新設オープン」「店内にロボットプログラミング教室『ロボ団』を開校」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「大阪府内46店舗目の直営店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…店舗を新設オープン」「直営店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府吹田市」「大阪府吹田市岸部中5丁目1-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2022年4月15日（金）…新設オープンいたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エディオン オアシスタウン吹田 SST店」「ロボ団」「NFC（近距離無線通信）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「お問い合わせ・ご取材お申し込み先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい買い物体験」「きめ細かなサポートサービスの充実」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業時間は変更となる場合があります」「イベントは変更になる場合がございます」」）
