# 増収・営業増益と最終黒字化｜ＩＫホールディングス（2722）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高139億8百万円（前期比11.5％増）、営業利益2億5百万円（前期比219.5％増）、経常利益1億82百万円（前期比167.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益73百万円（前期は49百万円の親会社株主に帰属する当期純損失）となりました。」 — 前期の親会社株主帰属当期純損失から当期純利益へ転じた実績を示している。 (https://komori.app/company/2722/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,177百万円（前年同四半期比1.2％増）、営業利益57百万円（前年同四半期比227.1％増）、経常利益44百万円（前年同四半期比392.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円（前年同四半期は3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同四半期の純損失から四半期純利益へ転じ、売上高・営業利益・経常利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2722/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高7,071百万円（前年同四半期比5.0％増）、営業利益211百万円（前年同四半期比326.7％増）、経常利益209百万円（前年同四半期比377.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益153百万円（前年同四半期は3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純損益も前年同期の損失から153百万円の利益へ転じた。SKINFOOD事業も営業損失から営業利益へ転換し、ITソリューション事業は営業損失を縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高11,165百万円（前年同四半期比7.5％増）、営業利益421百万円（前年同四半期比220.2％増）、経常利益419百万円（前年同四半期比277.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益309百万円（前年同四半期比613.4％増）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。メーカーベンダー事業とSKINFOOD事業は営業利益を計上し、ITソリューション事業は営業損失を前年同期の37百万円から1百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高152億73百万円（前年同期比9.8％増）、営業利益5億57百万円（前年同期比171.4％増）、経常利益5億54百万円（前年同期比204.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益4億25百万円（前年同期比480.0％増）となりました。」 — 通期で増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は425百万円となった。メーカーベンダー、SKINFOOD、ITソリューションの3事業すべてが営業利益を計上している。 (https://komori.app/company/2722/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高4,239百万円（前年同四半期比33.4％増）、営業利益208百万円（前年同四半期比260.9％増）、経常利益211百万円（前年同四半期比374.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益150百万円（前年同四半期比345.0％増）となりました。」 — 第1四半期累計で増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も150百万円に増加した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高9,272百万円（前年同四半期比31.1％増）、営業利益518百万円（前年同四半期比145.4％増）、経常利益524百万円（前年同四半期比150.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益371百万円（前年同四半期比142.9％増）となりました。」 — 第2四半期累計で増収・営業増益・経常増益・純利益増を記録した。メーカーベンダー事業とSKINFOOD事業は営業利益を計上した一方、ITソリューション事業は9百万円の営業損失となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高13,450百万円（前年同四半期比20.5％増）、営業利益608百万円（前年同四半期比44.3％増）、経常利益607百万円（前年同四半期比44.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益426百万円（前年同四半期比38.2％増）となりました。」 — 第3四半期累計で増収・営業増益・経常増益・純利益増を記録した。メーカーベンダー事業とSKINFOOD事業は営業利益を計上した一方、ITソリューション事業の営業損失は前年同期の1百万円から5百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高183億37百万円（前期比20.1％増）、営業利益８億98百万円（前期比61.3％増）、経常利益８億99百万円（前期比62.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益６億41百万円（前期比50.7％増）となりました。」 — 通期で増収・営業増益・経常増益・純利益増となり、売上高は過去最高となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高4,790百万円（前年同四半期比13.0％増）、営業利益61百万円（前年同四半期比70.4％減）、経常利益66百万円（前年同四半期比68.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円（前年同四半期比74.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比13.0％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高9,356百万円（前年同四半期比0.9％増）、営業利益218百万円（前年同四半期比57.9％減）、経常利益228百万円（前年同四半期比56.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益147百万円（前年同四半期比60.3％減）となりました。」 — 前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅な減益となった。メーカーベンダー、SKINFOODの営業利益が減少し、ITソリューション事業は営業損失となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,423百万円（前年同四半期比0.2％減）、営業利益274百万円（前年同四半期比54.9％減）、経常利益282百万円（前年同四半期比53.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益173百万円（前年同四半期比59.4％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高は0.2％減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少し、従来の増収減益から減収減益となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,846百万円（前年同四半期比19.7％減）、営業損失49百万円（前年同四半期は61百万円の営業利益）、経常損失54百万円（前年同四半期は66百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円（前年同四半期は38百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 売上高が前年同期比19.7％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高8,810百万円（前年同四半期比5.8％減）、営業利益182百万円（前年同四半期比16.6％減）、経常利益180百万円（前年同四半期比20.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益109百万円（前年同四半期比25.6％減）となりました。」 — 前年同期比で減収減益となったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 (https://komori.app/company/2722/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,864百万円（前年同四半期比3.3％増）、営業利益393百万円（前年同四半期比43.3％増）、経常利益394百万円（前年同四半期比39.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益244百万円（前年同四半期比41.0％増）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、前四半期累計の減収減益から増収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高184億83百万円（前期比4.9％増）、営業利益5億90百万円（前期比36.9％増）、経常利益6億23百万円（前期比42.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益3億84百万円（前期比61.3％増）となりました。」 — 通期で増収・営業増益・経常増益・純利益増となり、前年度の減収減益から増収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高4,837百万円（前年同四半期比25.8％増）、営業利益154百万円（前年同四半期は49百万円の営業損失）、経常利益153百万円（前年同四半期は54百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益101百万円（前年同四半期は38百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期はそれぞれ利益へ転じ、売上高も25.8％増となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高11,091百万円（前年同四半期比25.9％増）、営業利益534百万円（前年同四半期比193.4％増）、経常利益534百万円（前年同四半期比195.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益323百万円（前年同四半期比194.6％増）となりました。」 — 前年同期比で増収・営業増益・経常増益・純利益増となり、売上高11,091百万円、営業利益534百万円を計上した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,415百万円（前年同四半期比18.4％増）、営業利益822百万円（前年同四半期比109.2％増）、経常利益824百万円（前年同四半期比109.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益422百万円（前年同四半期比73.1％増）となりました。」 — 第3四半期累計で増収・営業増益・経常増益・純利益増となり、売上高16,415百万円、営業利益822百万円を計上した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,464百万円（前年同四半期比28.4％減）、営業損失164百万円（前年同四半期は154百万円の営業利益）、経常損失157百万円（前年同四半期は153百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失215百万円（前年同四半期は101百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 売上高が前年同期比28.4％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高8,162百万円（前年同四半期比26.4％減）、営業損失315百万円（前年同四半期は534百万円の営業利益）、経常損失297百万円（前年同四半期は534百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失598百万円（前年同四半期は323百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 前年同期の増収・営業利益・純利益から、当四半期累計は26.4％減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,190百万円（前年同四半期比25.7％減）、営業損失289百万円（前年同四半期は822百万円の営業利益）、経常損失262百万円（前年同四半期は824百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失629百万円（前年同四半期は422百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 前年同期の増収・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、25.7％減収と営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高163億35百万円（前期比21.3％減）、営業損失3億60百万円（前期は7億5百万円の営業利益）、経常損失3億23百万円（前期は7億30百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する当期純損失9億5百万円（前期は3億21百万円の親会社株主に帰属する当期純利益）となりました。」 — 前年度の増収・営業利益・親会社株主帰属当期純利益から、21.3％減収、営業損失・経常損失・当期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,314百万円（前年同四半期比4.3％減）、営業損失93百万円（前年同四半期は164百万円の営業損失）、経常損失104百万円（前年同四半期は157百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円（前年同四半期は215百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同四半期比で減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高7,239百万円（前年同四半期比11.3％減）、営業損失101百万円（前年同四半期は315百万円の営業損失）、経常損失82百万円（前年同四半期は297百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失186百万円（前年同四半期は598百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,753百万円（前年同四半期比11.8％減）、営業損失135百万円（前年同四半期は289百万円の営業損失）、経常損失119百万円（前年同四半期は262百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失252百万円（前年同四半期は629百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同四半期比で減収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,153百万円（前年同四半期比4.9％減）、営業損失15百万円（前年同四半期は93百万円の営業損失）、経常損失14百万円（前年同四半期は104百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円（前年同四半期は83百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比4.9％減となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高6,695百万円（前年同四半期比7.5％減）、営業利益65百万円（前年同四半期は101百万円の営業損失）、経常利益64百万円（前年同四半期は82百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円（前年同四半期は186百万円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比7.5％減となった一方、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も186百万円から4百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,376百万円（前年同四半期比3.5％減）、営業利益183百万円（前年同四半期は135百万円の営業損失）、経常利益182百万円（前年同四半期は119百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益52百万円（前年同四半期は252百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,049百万円（前年同期比0.9％減）、営業利益341百万円（前年同期は224百万円の営業損失）、経常利益340百万円（前年同期は205百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する当期純利益229百万円（前年同期は463百万円の当期純損失）となりました。」 — 通期では0.9％減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高7,262百万円（前年同期比8.5％増）、営業利益103百万円（前年同期比57.8％増）、経常利益99百万円（前年同期比53.4％増）、親会社株主に帰属する中間純利益130百万円（前年同期は4百万円の親会社株主に帰属する中間純損失）となりました。」 — 中間期は増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期の損失から130百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,211百万円（前期比8.3％増）、営業利益425百万円（前期比24.5％増）、経常利益416百万円（前期比22.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益321百万円（前期比40.1％増）となりました。」 — 通期で増収・営業増益・経常増益・最終増益となり、売上高15,211百万円、営業利益425百万円、親会社株主に帰属する当期純利益321百万円を計上した。 (https://komori.app/company/2722/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高7,441百万円（前年同期比2.5％増）、営業利益121百万円（前年同期比18.2％増）、経常利益111百万円（前年同期比12.2％増）、親会社株主に帰属する中間純利益49百万円（前年同期比62.5％減）となりました。」 — 中間期は増収・営業増益・経常増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比62.5％減となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2025-h1)
- 2026-04-14 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,120百万円（前年同四半期比2.9％減）、営業利益199百万円（前年同四半期比42.5％減）、経常利益173百万円（前年同四半期48.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益はグループ組織再編の完了に伴い、繰延税金資産資産として法人税等調整額(益)230百万円を計上いたしましたことから253百万円（前年同四半期比3.4％減）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、営業利益と経常利益の減少幅が拡大している。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260327591920)
- 2026-04-14 その他 「営業利益及び経常利益につきましては、利益率の高いダイレクトマーケティング事業の売上構成比がダウンし、利益率の低いセールスマーケティング事業の売上構成比がアップいたしました。」 — 2026年5月期の通期業績予想について、売上高予想は維持された一方、営業利益は350百万円から260百万円、経常利益は330百万円から230百万円へ下方修正された。親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上等により200百万円から280百万円へ上方修正されており、利益指標の動きは一方向ではない。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260414503919)
- 2026-04-14 悪化 「売上高は前年同期比2.9％減少
営業利益は前年同期より147百万円減少」 — 第3四半期累計は、売上高が減収、営業利益が前年同期比42.5％減となり、営業利益率も3.0％から1.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260414503962)
- 2026-05-11 実績引用 「連結売上高                                      1,281                104.0」 — 2026年4月度の連結売上高が1,281百万円、前年同月比104.0％となった実績を開示した。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260511521923)
- 2026-06-04 悪化 「セールスマーケティング事業において、生協ルートが前年比 116.8％と堅調に推移したものの、通販ルートが同 72.5％、店舗ルートが同 67.2％に留まった事から減収となりました。 またダイレクトマーケティング事業におきましても、戦略的に TV ルートの売上縮小を進めた結果、全体でも減収となりました。」 — 2026年5月度の連結売上高は前年同月比85.8％となり、セールスマーケティング事業およびダイレクトマーケティング事業の減収が示された。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260604562480)
- 2026-07-06 悪化 「セールスマーケティング事業において、生協ルートが前年比 116.7％と堅調に推移したものの、店舗ルートが同 76.7％に留まった為、セグメントでは 105.2％の増収になりました。 ダイレクトマーケティング事業におきましては、全販路で減収となり、その結果全体でも減収となりました。」 — 2026年6月度は、セールスマーケティング事業が増収となった一方、店舗ルートが前年割れとなり、ダイレクトマーケティング事業は全販路で減収、連結売上高も前年同月比96.3％となった。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260706588262)
- 2026-07-14 悪化 「売上高14,568百万円（前年同期比4.2％減）、営業利益196百万円（前年同期比53.9％減）、経常利益100百万円（前年同期比75.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利214百万円（前年同期比33.3％減）となりました。」 — 前年度の増収・営業増益・最終増益から、2026年5月期は減収・営業減益・経常減益・最終減益となった。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260616571858)
- 2026-07-14 悪化 「実       績（Ｂ）        14,568     196      100      214      28.37」 — 2026年5月期実績は、売上高14,568百万円、営業利益196百万円、経常利益100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益214百万円となった。前回予想および前期実績に対して、営業利益・経常利益・最終利益が下振れし、売上高も前期比で減少している。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260714592845)
- 2026-07-14 悪化 「減収・減益」 — FY2026通期について、売上高14,568百万円、営業利益196百万円となり、減収・減益の実績を開示している。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260714592924)
- FY2026 その他 「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,568百万円（前期比4.2％減）、営業利益196百万円（前期比53.9％減）、経常利益100百万円（前期比75.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益214百万円（前期比33.3％減）となりました。」 — 通期業績は前期の増収・営業増益・最終増益から、減収・営業減益・経常減益・最終減益となった。 (https://komori.app/company/2722/filing/2025-fy)
- 2026-09-04 悪化 「ダイレクトマーケティング事業におきましては TV・EC ルートで前年比 69.2％、SHOP ルートで79.5％の減収となったことから、前年比 73.6％の減収となりました。セールスマーケティング事業におきましては店舗ルートで 57.9％、通販ルートで 86.4％の減収となったことから、前年比 71.9％の減収となり、全社でも減収となりました。」 — 2026年8月度の速報値として、両事業および全社の前年同月比売上高が減少した。canonical thread は変更せず、業績事実の悪化として記録する。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260904531611)
- 2026-10-09 悪化 「売上高3,069百万円（前年同四半期比16.5％減）、営業損失54百万円（前年同期は68百万円の営業利益）、経常損失61百万円（前年同期は63百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円（前年同期は35百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 前年同期の増収・営業利益・経常利益・四半期純利益から、減収・営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2722/disclosure/20260930542585)
