# ＩＫホールディングス（2722） 2026年8月度連結月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2722/disclosure/20260904531611
種別: 月次
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2722

## 何が変わったか

2026年8月の連結売上高は前年同月の72.2％にとどまり、大幅に減少した。ダイレクトマーケティング事業、セールスマーケティング事業の両方が減収となった。

## 会社が挙げた理由

ダイレクトマーケティング事業ではTV・ECルートとSHOPルート、セールスマーケティング事業では店舗ルートと通販ルートがそれぞれ減収となったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2027年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":1021,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 72.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3093,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 82.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: ダイレクトマーケティング事業はTV・ECルートおよびSHOPルートが減収となり、セールスマーケティング事業は店舗ルートおよび通販ルートが減収となった。
- 変動要因: TV・ECルートの減収、SHOPルートの減収、店舗ルートの減収、通販ルートの減収
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「連結売上高 前年比 72.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2026年6月96.3、7月81.9、8月72.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2026年8月 前年同月比72.2、累計 前年同月比82.2」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「掲載期間中の最低値は2026年8月の72.2」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「ダイレクトマーケティング事業73.6％、セールスマーケティング事業71.9％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「事業別前年比は73.6％と71.9％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「セールスマーケティング事業 前年比71.9％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「単位：百万円、％。連結売上高1,021、前年比72.2」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「セグメント別 売上高・前年同月比」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数等の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「2026年8月度連結月次情報のお知らせ」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「連結 売上高・前年同月比推移に2025年6月〜2026年5月を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ダイレクトマーケティング事業、セールスマーケティング事業」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「TV・ECルート、SHOPルート、店舗ルート、通販ルート別に減収率を記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「各ルートの減収率の記載のみ」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「TV・ECルート、SHOPルート、店舗ルート、通販ルートの減収率を記載」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
