# ＩＫホールディングス（2722） 2026年6月度連結月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2722/disclosure/20260706588262
種別: 月次
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/2722

## 何が変わったか

2026年6月の連結売上高は976百万円で、前年同月比96.3％と前年を下回った。セールスマーケティング事業は増収だった一方、ダイレクトマーケティング事業が大きく減収となった。

## 会社が挙げた理由

セールスマーケティング事業では生協ルートが前年を上回ったものの、店舗ルートが前年割れとなった。ダイレクトマーケティング事業は全販路で減収となった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2027年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":976,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 96.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":976,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 96.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: セールスマーケティング事業は生協ルートが堅調だったものの店舗ルートが低調で、セグメント全体では増収となった。ダイレクトマーケティング事業は全販路で減収となり、連結全体では減収となった。
- 変動要因: 生協ルートの前年超過、店舗ルートの前年割れ、ダイレクトマーケティング事業の全販路減収
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月の月次情報として開示されるが、次回の具体的な開示予定日はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「連結売上高 976百万円、前年比96.3％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2026年3月97.7％、4月104.0％、5月85.8％、6月96.3％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「2026年6月の売上高前年比96.3％、累計前年比96.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された前年同月比は74.7％、80.4％、130.2％など。2026年6月は96.3％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に連続月数・過去最高の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ダイレクトマーケティング事業67.8％、セールスマーケティング事業105.2％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ダイレクトマーケティング事業67.8％、セールスマーケティング事業105.2％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ダイレクトマーケティング事業の前年比67.8％、店舗ルートの前年比76.7％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「連結売上高976百万円、前年比96.3％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「セグメント別売上高として2事業を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数等の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題「2026年6月度連結月次情報のお知らせ」、項目「連結売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2025年6月から2026年6月までの売上高・前年同月比推移を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ダイレクトマーケティング事業、セールスマーケティング事業」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「月次の売上高推移表を掲載し、「次回以降の更新時に修正の可能性」と記載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「生協ルート、店舗ルート、全販路について増減を説明」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「店舗ルートが同76.7％に留まった」「全販路で減収」」）
